Upbase - オールインワン業務管理プラットフォーム (upbase.io) 26 ポイント 投稿者 xguru 2022-11-16 | 8件のコメント | WhatsAppで共有 all-in-one プロジェクト管理ツール 個人の生産性向上に重点を置いているが、小規模チームから大企業向けの機能まで幅広くサポート タイムブロッキング、ポモドーロタイマー、デイリージャーナル & プランナー タスク、スケジュール、メッセージング、ドキュメント、ファイル、チャット iOS/Android モバイルアプリに対応 無料版でもユーザー数は無制限 関連記事 Kaneo - オープンソースのプロジェクト管理プラットフォーム 10 ポイント · 0件のコメント · 2025-02-26 OneUptime - オープンソースのObservabilityプラットフォーム 19 ポイント · 2件のコメント · 2024-04-04 さまざまなアプリと連携できるポモドーロタイマー Toggl 7 ポイント · 2件のコメント · 2020-01-02 プロジェクト管理ベースのコラボレーションツール: Airtable 2 ポイント · 0件のコメント · 2019-09-05 8件のコメント rinae 2022-11-17 Webサイトを見てみたら、$49の永久ライセンスのプロモーションをやっているんですね。 個人のタスク管理にはThingsを使い、業務管理の補助手段としてHeightの無料プランを試していますが、その2つを合わせたうえにさらにプラスアルファになるようです。 taking 2022-11-17 Google Calendar の双方向同期にも対応してくれるとよさそうですが、問い合わせようと思ったら contact がないですね。 seeart 2022-11-16 私もとても関心があるのですが、コメントしてよいのかわかりませんが、 このサービスもあります。 https://mattermost.com/ オープンソースで、セルフホスティングも可能です。 Slackを使っていて保存済みデータを持ってこられないために作られたと聞いています。 数年前から使っていますが、かなり安定してきましたし、何よりセルフホスティングできるので使っています。 投稿されたサービスのほうもじっくり見てみます。 rinae 2022-11-17 MattermostはSlackの代替プロジェクト程度に考えていたのですが、ボードなどさまざまな機能があったのですね。 個人的には、どのように活用されているのか気になります。 seeart 2022-11-18 うちの会社のIT部門の社員は、このチャンネルだけでやり取りしています。 プレイブックは何度か試しましたが、もう少し大きな単位のプロジェクト向けな気がします。 ボードは、進行中のプロジェクトの企画がラフに固まったらカードとして上げて、開発者は必要であれば別途カードを登録して、今進めている作業を管理しています。 ボードをチャンネルでメンションして、イシューが追加されたりしたら、適切な場所にリンクをつなげることもできます。 JenkinsとGitHubを連携し、Googleカレンダーも連携中です。 サーバーは自分のPC上の仮想サーバー1台にインストールしましたが、快適です。 個人的には、カカオトークでやらなくていいのが良いですし、履歴管理ができるのも良いですし、何より1か所で管理できるのが良いです。 うちは全機能の60%くらいを使っている感覚です。 rinae 2022-11-18 なるほど、会社単位でオンプレミスでお使いだったのですね。 Upbaseが個人の生産性を向上させる点を強調していたので、個人の生産性管理の用途ではどのように使っていらっしゃるのか気になっていました。 seeart 2022-11-18 個人用ToDoプラグインなど、さまざまなプラグインがあり、個人的にはFigmaでプラグインを作ってWebhook連携も進めています。 xguru 2022-11-16 Hacker Newsに上がっていた紹介を見たのですが.. Trello、Asana などを使っていたものの気に入らず、2年間かけて自分で作ったそうです。 I built my own PM tool after trying Trello, Asana, ClickUp, etc.
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Webサイトを見てみたら、$49の永久ライセンスのプロモーションをやっているんですね。
個人のタスク管理にはThingsを使い、業務管理の補助手段としてHeightの無料プランを試していますが、その2つを合わせたうえにさらにプラスアルファになるようです。
Google Calendar の双方向同期にも対応してくれるとよさそうですが、問い合わせようと思ったら contact がないですね。
私もとても関心があるのですが、コメントしてよいのかわかりませんが、
このサービスもあります。
https://mattermost.com/
オープンソースで、セルフホスティングも可能です。
Slackを使っていて保存済みデータを持ってこられないために作られたと聞いています。
数年前から使っていますが、かなり安定してきましたし、何よりセルフホスティングできるので使っています。
投稿されたサービスのほうもじっくり見てみます。
MattermostはSlackの代替プロジェクト程度に考えていたのですが、ボードなどさまざまな機能があったのですね。
個人的には、どのように活用されているのか気になります。
うちの会社のIT部門の社員は、このチャンネルだけでやり取りしています。
プレイブックは何度か試しましたが、もう少し大きな単位のプロジェクト向けな気がします。
ボードは、進行中のプロジェクトの企画がラフに固まったらカードとして上げて、開発者は必要であれば別途カードを登録して、今進めている作業を管理しています。
ボードをチャンネルでメンションして、イシューが追加されたりしたら、適切な場所にリンクをつなげることもできます。
JenkinsとGitHubを連携し、Googleカレンダーも連携中です。
サーバーは自分のPC上の仮想サーバー1台にインストールしましたが、快適です。
個人的には、カカオトークでやらなくていいのが良いですし、履歴管理ができるのも良いですし、何より1か所で管理できるのが良いです。
うちは全機能の60%くらいを使っている感覚です。
なるほど、会社単位でオンプレミスでお使いだったのですね。
Upbaseが個人の生産性を向上させる点を強調していたので、個人の生産性管理の用途ではどのように使っていらっしゃるのか気になっていました。
個人用ToDoプラグインなど、さまざまなプラグインがあり、個人的にはFigmaでプラグインを作ってWebhook連携も進めています。
Hacker Newsに上がっていた紹介を見たのですが..
Trello、Asana などを使っていたものの気に入らず、2年間かけて自分で作ったそうです。
I built my own PM tool after trying Trello, Asana, ClickUp, etc.