16 ポイント 投稿者 xguru 2022-11-21 | 4件のコメント | WhatsAppで共有
  • brew2 / Unified Package Manager
  • パッケージをインストールせず、~/tea に置いて(stow)使えるようにする
    • システム全体に対するグローバルな変更を行わない
    • パッケージは再配置可能
    • システム上でユーザーごとに独立してインストール可能
  • プロジェクトごとに異なる設定にして、仮想環境のように使うことをサポート
  • パイプラインでつないで実行可能
  • インタープリタとして使うこともサポート。tea my-script.py とすると必要なPythonを自動でインストールして実行
  • TypeScriptオープンソース
  • 「brewを置き換えることが目的ではない」

4件のコメント

 
pppqqq 2022-11-21

とても良いですね。私もホームディレクトリに package.json を作って、yarn プラグインで vim プラグインや brew パッケージを管理できるようにして、似たようなことを試したことがありますが、こちらのほうがずっと洗練されたやり方に見えます

 
sssss 2022-11-21

紹介文では

tea is not a package manager.
tea is unified packaging infrastructure.
と言っていますね

 
v08zbv8fvlkjasdflkj 2022-11-21

GitHub の説明には the unified package manager (brew2) と書かれていますね(笑)

 
jeyraof 2022-11-21

パッケージマネージャーというよりは、asdf-vm のようなツールに近いように見えますね