17 ポイント 投稿者 xguru 2022-12-14 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有
  • データを収集しても活用しないこと
  • 活動バイアス(Activity Bias): 小さすぎるアクティビティの水準だけを測定しないこと
  • 一度にあまりにも多くのデータを収集すること
  • まずツールを使うことが先ではない。シンプルなスプレッドシートやホワイトボードでも始められる
  • 標準化は失敗しやすい(あるチームが成功したらそのプロセスを複製して他のチームに適用すること)。メトリクスは継続的改善活動の一部である
  • Eyeballだけに依存すること(目に見えるものだけに集中すること)。データに対する自動化された監視/アラートのプロセスを作ること
  • 指標に基づく成果に報酬を与えると問題が発生しやすい
  • 結論
    • DORAの5つのメトリクスとSPACEフレームワークは、Software Deliveryのパフォーマンスを測定するためのバランスの取れた方法を提供する

DORA Metrics

  • Throughput(デプロイメントパイプラインの健全性を測定)
    • Deployment frequency (DF)
    • Lead time for changes (LT)
  • Stability(ソフトウェア品質の理解に役立つ)
    • Change failure rate (CFR)
    • Mean time to recovery (MTTR)
  • Operational(運用パフォーマンスを測定)
    • Reliability

SPACE Framework

  • Satisfaction and wellbeing
  • Performance
  • Activity
  • Communication and collaboration
  • Efficiency and flow

まだコメントはありません。

まだコメントはありません。