米国内のTwitter Blue加入者は本日から4,000文字まで投稿可能に (twitter.com/i) 3 ポイント 投稿者 xguru 2023-02-09 | 2件のコメント | WhatsAppで共有 Blue加入者は従来の280文字から4,000文字までの長文を投稿可能で、返信およびQuote時にも長文をサポート Blue加入者でなくても長文を読むことは可能で、長文のRetweetおよびQuote Tweetも可能 長文の場合、Draft保存および予約投稿は不可 タイムライン上では280文字までしか表示されず、Show Moreボタンで残りの内容を確認可能 関連記事 Twitter、ブログ形式のNotes機能をテスト中 2 ポイント · 1件のコメント · 2022-06-23 Twitter、各ツイートのView Countの公開を開始 2 ポイント · 0件のコメント · 2022-12-26 TwitterのRetweet開発者:「私たちは4歳児に装填済みの武器を渡してしまった」 2 ポイント · 0件のコメント · 2019-07-25 Typefully - Twitterスレッド作成ツール 11 ポイント · 3件のコメント · 2021-01-05 Twitter API v2 公開 4 ポイント · 1件のコメント · 2020-08-14 2件のコメント ehlegeth 2023-02-09 280字しか表示されないならUXには大きく影響しない気もしますが、果たしてスレッドで書いていた場合よりもエンゲージメントの面で得があるのかは少し疑問ですね。ユーザーの立場から見れば前向きな面はあるものの、スレッドであっても個別の意見に対して立場を示すことはできていたのに比べると、反応すること自体がずっと重くなる気はします。 chun92 2023-02-09 これはちょっと;;;
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280字しか表示されないならUXには大きく影響しない気もしますが、果たしてスレッドで書いていた場合よりもエンゲージメントの面で得があるのかは少し疑問ですね。ユーザーの立場から見れば前向きな面はあるものの、スレッドであっても個別の意見に対して立場を示すことはできていたのに比べると、反応すること自体がずっと重くなる気はします。
これはちょっと;;;