- Rustを始める
1.1. Python開発者がRustを学ぶべき理由
1.2. Rustで何ができますか?
1.3. Rust開発環境を設定する
- 変数
2.1. 変数を宣言して値を出力する
2.2. 変数の不変性
2.3. シャドーイング
2.4. 型
2.5. 定数
- 関数
3.1. 関数を宣言する
3.2. スコープ
3.3. 無名関数
- フロー制御
4.1. if
4.2. for
4.3. while
4.4. loop
4.5. match
- 所有権
5.1. コンピュータのメモリ
5.2. 所有権のルール
5.3. クロージャと所有権
- データ構造とイテレータ
6.1. データ型
6.2. 列挙型
6.3. イテレータ
- 構造体
7.1. 構造体
7.2. トレイト
- モジュールとクレート
8.1. Rustのモジュールシステム
8.2. モジュールとクレートを使ってみる
- ジェネリクス
- スマートポインタ
- 例外処理
- マルチスレッディング
12.1. スレッドのスポーン
12.2. メモリ共有
12.3. メッセージパッシング
- 非同期プログラミング
13.1. 非同期プログラミングとは?
13.2. tokio
13.3. rayon
- テスト
14.1. ユニットテスト
14.2. ソースコードを見てみる
14.3. ドキュメントテスト
14.4. モッキング
- Pythonバインディング
15.1. Python仮想環境を作成する
15.2. PyO3プロジェクトを作成する
15.3. PythonでRustコードを実行してみる
5件のコメント
JavaScriptで書かれた例の結果がなぜ13になるのかというところからつまずいてしまって……。それが分からない場合、何を検索すれば理解の助けになるでしょうか?
少し自習した後、おそらく誤字だと理解して、ささやかな貢献分を登録しました…
12と書くつもりが、タイプミスで13と書いてしまいました……。申し訳ありません(涙)
いいえ! 私の寄稿にも誤りがあり、ほかの寄稿者の方のおかげで再び修正することができました
Awesome Rust Books に著者ご本人が直接コメントしてくださったので、別記事として登録してみます。