Employee for Java SE Universal Subscription:
is defined as (i) all of Your full-time, part-time, temporary employees, and (ii) all of the full-time employees, part-time employees and temporary employees of
Your agents, contractors, outsourcers, and consultants that support Your internal business operations
11件のコメント
https://zyto.tistory.com/m/472
この画像は冗談だと思っていたのに……
臨時職まで一人ひとり全部精査するというのは、結局は全員を監視するという意味なんでしょうか……? 本当に「さすがオラクル」としか言いようがありませんね。
オラクルらしいですね。驚きもしません。
もともとコア単位の課金ではなかったんですか?
記事にもあるように、従来のコア単位の課金方式は、インスタンス数が流動的な最近のクラウド環境には合わないため、変更されたようですね。
こうなると、外注先から派遣された社員がいる場合、その社員について外注を依頼した企業が1回、外注先企業が1回、合計2回支払えという意味ですか?
人頭税の行き着く先は革命なのに……
他社の従業員数まで考慮するのは、本当におかしい気がしますね。
大企業から何らかのサービス提供を受けている場合、その大企業の何万人もの従業員数に対する費用まで払えという意味ではないはずですが……
実際の料金プランの内容を説明したPDF文書を見てみると、さらにひどいです。
Oracle Java SE Universal Subscription Global Price List
社内の正社員、契約社員、臨時社員はもちろんのこと、
当社の社内業務運営のために働くエージェント、契約会社、アウトソーシング業者、コンサルタントの正社員、契約社員、臨時社員まで、すべて含まれます。
他社の従業員数をどうやって計算するつもりなのかも分かりませんね.
アウトソーシング専門の会社は正社員数が1万人単位を超えるはずですが、まさかそれも含めるということなんでしょうか…?