13 ポイント 投稿者 wally 2023-03-31 | 3件のコメント | WhatsAppで共有

こんにちは。自作したAIアバター生成サービスのローンチをお知らせできてうれしいです!✨

フェイスAIは、25種類以上の多彩なスタイルのアバター画像を、それぞれ独自の背景とコンセプトで100枚以上生成してくれる生成AIサービスです。

自分だけのユニークなアバターを、さまざまなスタイルで生成できます!😍

ユーザーがアップロードした10〜20枚の写真を人工知能が学習した後、多様なアバター画像を自動生成して提供します。Stable DiffusionのDreamBooth技術を活用しました。


最近は洪水のように生成AIサービスが次々と登場していますが、私たちもその流れに参加することになりました。デジタル空間で自分らしい個性を表現する助けになるサービスになればうれしいです。

アバターを作らなくても、ほかのユーザーがすでに作成したアバター画像を確認できるコミュニティ機能も提供しているので、ぜひご覧ください。

プロダクトはノーコード制作ツールBubbleで作られており、企画から開発、リリースまでを短期間で、開発者の助けを借りずに構築できました。生成AIモデルを活用した機敏なビジネス化が可能な、優れたノーコードツールだと思います!

ペットの犬や猫の画像、および企業の商品画像を学習したうえで、生成AIによりアバター画像を自動生成するサービスもまもなく追加される予定です。

もしこの分野に関心があったり、チームを探していたりする方がいれば、ぜひ気軽にコーヒーチャットをリクエストしてください!

3件のコメント

 
lastorder 2023-04-03

問題は「無料がない」ことではなく、訴求できる要素が不足していることだと思います。

たとえば類似サービスを見ると、最も有名な NovelAI の場合は 10 ドルで画像生成などに使える 1000 個の Anlas を無料で提供しており、これを使って 100 枚以上の画像を生成できます。25 ドルのプランを使えば、基本解像度に限っては無制限生成も可能です。

midjourney も同様で、10 ドルのプランで画像生成を利用したり、30 ドルのプランを利用して "Relax" リクエストで時間がかかっても無制限にリクエストすることができます。制限はありますが、無料利用も可能です。

こうしたサービスと比較したとき、「ユーザーがアップロードした 10〜20 枚の写真を人工知能が学習した後、さまざまなアバター画像を自動生成して提供する」だけでは、どのような利点があるのかを十分に訴求できていないと思います。同意を得るなどして元画像とそれをもとに生成した画像の両方を見せれば、どのようなサービスなのかをユーザーが理解しやすくなると思います。

それと、悪いコメントはあまり気にしないでください。利用する気がないならそのまま戻るボタンを押せばいいのに、それができない人が最近は多くなっているように思います。

 
lastorder 2023-04-03

(訂正)一応サンプルはあるようですね。購入ページ上部の画像が入力ソース→サンプルということですね。
メインページで生成結果をアピールするのも良いですが、元画像と比べて大きな違いが分かるサンプルを置くほうがより良いと思います。

 
sgwannabe 2023-04-01

テスト用クレジットすらない6,900ウォンの有料サービス
生成結果の写真を数枚載せて、コミュニティ機能まで提供しているという笑えない自信
会員登録すら試さないでください。退会ボタン自体がありません