10 ポイント 投稿者 xguru 2023-05-09 | 5件のコメント | WhatsAppで共有
  • スマートホームを構築するためにGoogleに多額の費用をかけたものの、失望した人の話
  • 「Googleはスマートホームエコシステムを自ら壊し続けている(Self-sabotaging)。先行きが不透明な製品でスマートホームを構築すべきではない」
    • 最近ではNest Hub第2世代の睡眠トラッキングがサブスクリプション課金になった
    • また、他社製スマートディスプレイのサポート機能も廃止した(Lenovo Smart Displayなど)
  • Fuchsia OSにアップグレードしてから、ユーザー体験はさらに悪化した
  • Sonosとの特許紛争により、機能も制限されている
  • Google Nest Secureのホームモニタリング機能は2017年に発売されたが、2020年に事実上終了し、2023年からは販売終了となった
  • Googleが何を考えているのか理解しようとしたが……セキュリティシステムのアップグレードサイクルは10年以上の単位で考えるべきだ
  • 1~2個の失敗した製品ならミスだが、3個目からはパターンだ

5件のコメント

 
cosine20 2023-05-10

Googleは創業以来、この点では何も変わっていませんね。あれこれ手を出すのに、きちんと取り組むわけでもなく、途中で手を放して逃げたサービスがいったい何個あることか(笑)

 
bus710 2023-05-10

Nestのサーモスタットとカメラを使っている程度ですが、個別のアプリで操作すればそこそこ問題なく使えます。GoogleがNest Hubに欲を出しすぎている気がします。

 
pugh123 2023-05-09

私はもう二度とGoogleのスマートホームエコシステムに投資しません

Googleはどんどん後退しています……

 
secret3056 2023-05-09

いくつかのIoTクラウド連携を開発してみましたが、SmartThingsがいちばん体験が良かったです。

 
secret3056 2023-05-09

Google Homeは、開発してそのまま放置していると、たまに連携仕様が変わっていて困ることがありました。