10 ポイント 投稿者 xguru 2023-07-07 | 2件のコメント | WhatsAppで共有
  • オープンソースのプロキシとして動作
    • MongoDB 6.0+ のワイヤープロトコルを変換
    • PostgreSQL または SQLite をDBエンジンとして使用
  • MongoDB が SSPL に移行したため、オープンソースおよび初期段階の商用プロジェクトでは使いにくい
  • ほとんどの MongoDB 6.0+ 関連ツールとそのまま互換性がある(Drop-in replacement)

2件のコメント

 
galadbran 2023-07-07

面白い試みではあるのですが、SSPLライセンスは本当に問題なのでしょうか? 提供するサービスがDBをSaaSとして提供するものではなく、ホームページやショッピングモールのようなものであれば、MongoDBをそのまま使っても問題にはならないと理解しているのですが。

 
kuber 2023-07-07

用途を見ると、SSPLライセンスの問題が当てはまるように思いますね。(Civo、Scaleway)オープンソースを前面に押し出した宣伝戦略のようです。