唯物論、数学の不完全性定理、チューリング完全、テセウスの船..

こうした哲学的観点に同意するなら、あまりにも当然のことです。

 

企業はよく分かっています。
オープンソースのコンプライアンスは守るものの、寄付は義務ではないので、Google級の企業だけが寄付するのです。

 

結局、根本的な原因はDHHなんですか?

 

内部統制や監査の問題のため、これもやはり非開発者が活用するのは簡単ではなさそうです。現行のLLMがAGIになるのは不可能で、コーディングにも限界があることが明確になってきているだけに、歯を食いしばって「いや、これは本当にできる」と言い張るような宣言が増えている気がします。

 

おお.. ありがとうございます...

 

私もこれ、いつも気になっていました。数多くのパッケージマネージャーのサーバーはどこで動いていて、誰がどのように維持・運営しているのだろうか……

 

好奇心を持つべき時間に、仕事を片付けるのに忙しくて(泣)

 

このような内容に興味があるなら、Quanta Magazine の、神経細胞オートマトンを扱った記事もおすすめです。

 

GeekNewsはGoogleアルゴリズム経由での露出が多いため、
当日に登録して質の低いコメントだけ残していく人が多いのが、少し欠点のように思います

 

Open sourcefree software(自由ソフトウェア)の違いに関する文脈が、ソフトウェアに関わる人たちの間で、もう少し広く共有され、議論される必要があるように思います。

 

こうした偏狭で扇情的な非難は、本当に読むに堪えませんね。

 

Linuxパッケージマネージャーの管理者たちは、いったいどうやって生計を立てているのだろうか。

 

生活のためのコーディングから2日ほど離れると、こまごまとしつつも創造的なテーマが少しは思い浮かぶかな……と思ったりします。

現実は平日はクランチでコーディングし、週末は育児をして……。創造性どころか、ただ何事もなく一日一日が過ぎてほしいと願うばかりです。

 

RAGでも、このPDF文書が常に問題になります。

 

チャン・ガンミョンが『先に来た未来』で描いたプロ囲碁棋士たちの姿に似ている。その未来は開発者にもやって来た。

 

そもそも、こういう文章が必要な人は本文の内容を実践できない。必要なのは別の何かではなく、ただ自分自身の強い確信だけだ。強い確信があれば、ああいう言葉にいちいち傷ついたりもしない。

そして、ああいうものは本当に1秒で思いつくような弱点であり、それについては[すべての批判に根拠がないわけではなく、業界の現実や顧客洞察が混ざっている可能性があることを認める]のような姿勢で、むしろ認めたうえで、そうした弱点を常に念頭に置いておく姿勢が必要だと思う。

 

JetBrainsが10年前に初めてサブスクリプションモデルを導入した当時の反応を見ると

  • JetBrainsに抗議メールを送って撤回させましょう。メールテンプレートはこれを使ってください
  • EclipseやNetBeansに戻ることになりそう
  • 2週間前に購入したのに、サブスクリプションモデルが適用されると分かっていたら買わなかったのに…
    こんな反応を見ると、当時はかなり抵抗が強かったようですね。
    https://reddit.com/r/java/… を見ていました。
 

理由は簡単です。

知識が多いからこそ、質問も高度なものになります。

しかし同じシニアでも、会社の中に閉じこもったままの
見かけだけの経歴の人や、経験のスケールに乏しい
人たちは、良いものを与えられても使いこなせません。

まるでレース用の車を初心者ドライバーに
任せるようなものです。

スケールの広い経験を持つ人たちは、いつも変わりません。
次世代の研究開発を止めません。

大学時代の初期の気持ちが、50代になっても変わらない
その気持ち……

本物のシニア経験者にとっては、月1万〜2万円の
秘書がいてくれることに、限りなく感謝するでしょう。

 

すでに C と Assembly だけで構成されたプロジェクトをやっていた時代にオープンソースへ移ってきたときも、根性のない連中は持ってきて使うだけで、発展に貢献する人は 0.1% しかいませんでした。

今でもやはり、雰囲気で持ってきて使う連中と、
逆に claude を開発する人たちがいるんですよね。

変わったことはありません。

その間、大半が好奇心で研究してきたとでもいうんですか?

猫も杓子もやっているアプリ開発ごときで、自分がビル・ゲイツにでもなった気分で生きているんですか?

アーキテクチャ設計者にとっては今の時代はありがたい。
もっと深く掘れるから。

これはコンピュータが登場してから今に至るまで 0.1% の
人たちくらいしかこの分野に適性があるわけで、
就職や社会の中で少し特別な職業意識を
奨励したせいなのか。

実際、この間ずっと猫も杓子もみんな自分をプログラマーだと
勘違いしていただけでしょう…

デバッガを一つまともに自分の手で作れる
人を見るのも難しいし、
アーキテクチャの周辺すら設計できない人が
大半なのに…

自分をプログラマーだと勘違いしている人が多いんですよ…
最近は何と呼ぶんでしたっけ? 開発者様?

もう狂ったサイコみたいな人たちは見かけにくくなりました。