pcj9024 2025-08-09 | 親コメント | トピック: PHP 8.5 にパイプ演算子(|>)を導入 (thephp.foundation)

それでも使ってない…

 

3つのうち馴染みがあるのはTS、できるのはPython、よく分からないけどやってみたいのはRust...
何はともあれ、その3つの中にJavaが入っていなかったのは不幸中の幸い

 

ログインの有無は、かなり重要なコンセプトの違いのように思います

 

うーん……ブラウジング機能がすべて基盤ライブラリを経由する方式だと、システムで特定のURLをブロックした場合に、すべてのアプリの内蔵ブラウジング機能でも回避できない一貫性が保たれるので、その点は少し残念ですね。

 

この種の薬は時々ニュースで登場することがありますが、たいていは縮瞳薬レベルを大きく超えないため……。長期使用時に安全性が保証されていなかった例が多かったようです。
おそらくこの薬も、週に1〜2回程度の使用なら安全でしょう。これ以上頻繁に長期間使うと、さまざまな問題が起こる可能性があります。

 

かなり前に作った https://write.hada.io/ と似ていますね。Markdown対応やタスク機能を除けば(笑)

 

Python の「循環 import 問題」には、明確な解決策があるのではありませんか? 重大な問題と見るには、少し弱い気がします。

 
shakespeares 2025-08-08 | 親コメント | トピック: GPT-5 公開 (openai.com)

個人的には、リファクタリングは claude-code のほうが優れている気がします。
cursor + GPT5 で不要なメソッドの削除やこうしたリファクタリング作業をさせたとき、claude-code はうまく見つけて削除してくれる一方で、GPT5 はプロジェクト全体を把握できていないように感じました。

 

細かなバグ(特にタグ関連)はかなり多いですが、アップデートを待ちながら使い続けられそうなツールだと思います

 

Niko Matsakisは、rayonを超えてRustの父に近い立場にある人物です。もちろんGraydon Hoareが創始者ですが、言語の最も重要な部分に最も多く貢献したのはNikoだと言えるでしょう。

 

パスキーを使っていてデバイスをなくしたら、本当にかなり困りそう……

 

Rust開発者であれば、どうしても愛着が強いぶん偏った情報になっているかもしれませんね!
情報共有ありがとうございます。

 
benjamin 2025-08-08 | 親コメント | トピック: Claude Codeを6週間使ってみた記録 (blog.puzzmo.com)

私もClaude Codeをとても満足して使っています。
私ももう6週間ほど使っている気がしますね。
内容の大半に共感します。

https://jeho.page/essay/2025/07/15/claude-code.html

 

コーダー => 機能開発のアーキテクチャを組む開発者 => より大きなアーキテクチャ(システム、ネットワーク、セキュリティ) => 企画
という形で経験が発展していく流れの中で、コーダーが現場で学べる機会は今後さらに少なくなりそうですね。

アイデア中心のプログラミングが主流になるなら、
少なくとも一人でAIベースのフルスタックを扱えるコーダーが基本になるような気がしますね。

 

タイトルはご自身で修正して投稿されているんですか?
どうやって記事を選んで掲載し、コメントもきれいに翻訳されているのか気になります。:D

 

乱視は治療できないんですか?(T_T)

 

そう考えることもできそうですね。私の経験では、PyO3 よりも python.h(これが zig が良い代替案である理由でもあります)のほうが、OS やベクトル化レベルまで下りて戻ってくるのがはるかに容易でしたが、メモリ管理の心配がないという点では、ある程度以上の規模になると Rust のほうが長期的な生産性は高くなり得ると思います。

C が簡単な理由は、現代の主要言語である Python/TS/Go/PHP/Java のすべての基盤であるか、あるいは似た文法を持っているため、単に文法が簡単という以上に、いつか出会う言語、またはいつか出会った言語だからでしょう。一方で Rust はその逆の立場にあり、高い価値があるにもかかわらず、チームに導入するにはかなりの努力が必要です。進化的な言語というより、革新的な言語だからだと思います。

 

ええっと、AIでタイトルを短く修正したので、そうしておきました。修正してあります。

 

タイトルの翻訳には誤訳があるようです。
老眼によって生じる遠視を矯正する内容だと思います。
韓国語の「近視」は「近くだけよく見える状態」を意味し、近見視力(near vision acuity)です。
「fix near vision」は、もともと見えにくかった近距離視力の問題を改善したという内容なので、
老眼による遠視の問題を矯正した、あるいは近距離視力を矯正した、という説明が正しいと思います