わあ……たった今インストールして触ってみました。
MS-DOS時代を感じさせるインターフェース……
別途エディタをインストールしていない状態でも、軽く使うのによさそうです。特に、リモートでターミナル接続して作業しなければならないことが多いのですが、これまではターミナルでファイルを編集したり閲覧したりするのが不便だったので、これはとてもいいですね。

 

uuid_generate_v7() のような関数を作って使っていたので、うれしいニュースですね。

 

おお!!

 

改めて、自社製TPUで動作するGoogle Geminiはすごいと感じるね……

 

Julesは他のものと混同して誤記されているようですね。

 

学部時代に、教育は既得権の再生産の道具だと学びましたが、本文の要約文のように教育の目的を明確にする必要があるのでしょう。

 

Developer Keynote 1時間10分
これもテレビで流しっぱなしにして見るのにちょうどいいですね。デモをひたすら見せてくれるので。

 

在庫処分ですね

 

人手が足りないと、「community driven」という名目でオープンソース化してしまう最近のMSの動きw..

 

Google I/O '25 キーノート要約レポート
こちらもご覧ください。

 

ウェブシェルまでとは……これが基幹通信網事業者の貫禄か?

 

https://osori.github.io/trust-ko/
日本語版へのリンクです。

 
botplaysdice 2025-05-21 | 親コメント | トピック: MSの公式ターミナル向けエディタ - Microsoft Edit (github.com/microsoft)

QBasicを思い出しますね

 

職場が海外にあって自分も国外にいる状況なのに、通信会社と端末を替えるために韓国まで行かなければならないなんて、本当に……うんざりしますね。

 

私も静的型付け言語の中では、Javaがいちばん気楽に使いやすい言語だと思います。

ただ、汎用的・実用的な開発という観点では、GUIのあるエンドユーザー向けアプリをJavaで書くのはあまり良い選択ではありませんでした。(その観点では C# + .NET の組み合わせがいちばんベストです)
Javaの長所を考えると、バックエンドやミドルウェア方面で使うのが、実用面では最も良いケースだと思います。

とにかく、たまに使う機会があって使うたびに気負わず扱える言語なので、良い経験のほうが多く残っている気がします。

 

マルチスレッドの問題なので、簡単ではないでしょう。

 

実行力に裏打ちされた人たちの間では、建設的な議論が必然的に生まれます。

 

心理的安全性も、建設的な議論も、結局は「実行」のための燃料です。
アイデアが生きて動き出すには、結局のところ誰かがそれを押し進めなければならず、その行動が繰り返されてこそ信頼が積み重なります。
実行のないまま議論だけを繰り返していては、どれほど安全な雰囲気でも、チームはその場にとどまります。
良い文化とは、言葉ではなく行動によって証明されるものです.