01/12: Claude Cowork(Mac向け公開)
01/30: Cowork Plugin
02/05: Opus 4.6 公開
02/05: Claude in PowerPoint
02/05: Claude in Excel
02/10: Cowork(Windows向け公開)
02/17: Sonnet 4.6
02/20: Claude Code Security(セキュリティ分析)
02/24: Cowork Enterprise
02/25: Claude Code Remote Control(モバイル/ウェブからローカル接続)
02/25: Cowork Scheduled Tasks(予約タスク)
03/02: Claude Memory
03/06: Claude Marketplace
03/07: Claude Community Ambassadorsプログラム開始
03/09: Claude Code Review
03/11: Excel & PowerPoint Skills アップデート
03/13: チャット内のチャート・ダイアグラム可視化
03/14: 1MトークンコンテキストウィンドウがGAへ移行
03/17: Dispatch(Coworkリモート制御)リリース
03/20: CoworkにProjects導入
03/21: Claude Code Channel(Discord/Telegram)
03/23: Claude Computer Use(マウス/キーボード制御)
03/24: Claude Code Auto Mode(自動パーミッション判断)
でも、GunzのSteam版がリリースされたのに……法的に問題ないのかなと思います。
どこかでよく見た名前だと思ったら、私が投稿した記事で言及されたことがありましたね
Open-Interface: LLMでコンピューターを制御する
あとでREADMEで言及されている部分を消さないといけないかも...
見ていると本人なのではないかという気もします。
sigr.ioにアクセスしたときに表示される文句もエスパの歌詞ですし、
Gunzのプロジェクト名もWhiplash Gunzでエスパの曲名ですし、
velogのハンドルも
aespaで一貫していて、エスパが好きな感じがあるので、本人が翻訳にかけてvelogに投稿したのかな? と思ってしまいます。GeekNewsの記事の中でAIではないものがいくつあるか数えてみると、GeekNewsではなくAINewsに名前を変えるのが適切に見える。内容もいまひとつ
これじゃないでしょうか..
一昨日だったかInvenの記事を見ましたが、Direct3Dの翻訳レイヤーを構成して処理したということなんですね。
試しに1分も経たないうちに触ってみたときは、なんだか画質がいまいちだという印象が強かったのですが、それが新しく一から作るという概念よりは翻訳レイヤーを通してそのままだったことを考えると、そうなるのもあり得るとは思いますね...
ただ、元のブログは少し危うい運営をする予定のように思えます。翻訳文だと明記するか原文だと明記しなければならないのに...本人であるかのように見せている感じがかなり強くて...コメントでもその点を指摘している部分があるのに返信がないですね。
(そもそも元ブログの参照記事が全部日本語寄りになっています。)
おかしい部分として、韓貨基準でアンチグラビティのお金が月3000ウォンのプランはありません。画像などはすべて日本語が表示されています。しかもある画像には英語も入っています。
そうであれば、最初から韓国語に変換して使ったのではないかと思います.
日常が変わってしまうほどのインパクトがある機能が、一日おきに一つずつ出てきていますね;;
ピザ2枚の法則ですね
本当にすごいです。
協業は役に立たない
なんだか、前にもまったく同じタイトルを見た気がするけど…
最初の行で示された資料からして、検証されていないように思いますが。
コンパイラだけです
ああ
Show GNでこういうものが以前上がっていましたね - Show GN: 無骨なMarkdown共有ウェブサービス
URLのフラグメント部分に単純なテキスト以上の何かを入れるアイデアは、継続的に出てきているようです。
反応を見ると、本当にこの文章のとおりに勘違いしたまま生きている人が多いようだ
えっ? TypeScript は将来的に Go ベースのネイティブ実装に変わるんですか?
サーバーもブラウザ内で動いているので、そういうことなのかもしれません。複数人で一緒にやるなら、プレイする人同士で情報をやり取りして、互いにWebSocketで接続する必要がありそうです。
2026年にAnthropicが今年発表したものの一覧です
今日のオートモードまで
01/12: Claude Cowork(Mac向け公開)
01/30: Cowork Plugin
02/05: Opus 4.6 公開
02/05: Claude in PowerPoint
02/05: Claude in Excel
02/10: Cowork(Windows向け公開)
02/17: Sonnet 4.6
02/20: Claude Code Security(セキュリティ分析)
02/24: Cowork Enterprise
02/25: Claude Code Remote Control(モバイル/ウェブからローカル接続)
02/25: Cowork Scheduled Tasks(予約タスク)
03/02: Claude Memory
03/06: Claude Marketplace
03/07: Claude Community Ambassadorsプログラム開始
03/09: Claude Code Review
03/11: Excel & PowerPoint Skills アップデート
03/13: チャット内のチャート・ダイアグラム可視化
03/14: 1MトークンコンテキストウィンドウがGAへ移行
03/17: Dispatch(Coworkリモート制御)リリース
03/20: CoworkにProjects導入
03/21: Claude Code Channel(Discord/Telegram)
03/23: Claude Computer Use(マウス/キーボード制御)
03/24: Claude Code Auto Mode(自動パーミッション判断)
「"第二次大戦当時、実際に銃を撃った兵士は15〜20%にすぎなかった"」
マーシャルの「15〜20%射撃率」という主張を真正面から反論・分析した後続研究や論文は、軍事史学界でかなり重要なものとして扱われてきました。1980年代以降、複数の歴史学者や軍事専門家がマーシャルの研究記録を追跡した結果、その数値は事実上ねつ造されたか、あるいは深刻に誇張されたものだという結論に至りました。
ロバート・エンゲン(2010年)は、米軍と似た環境で戦った第二次世界大戦当時のカナダ軍歩兵将校のアンケート調査および戦闘記録を分析しました。カナダ軍の実際の射撃率は、マーシャルが主張した15〜20%を圧倒的に上回っていたことを示し、マーシャルの主張は西側連合軍全体に適用できない深刻な一般化の誤りだと反論しました。
冒頭の内容から何かおかしい気がして調べてみたら、どうも誤って広まった話のようですね。下のHacker Newsのコメントで言われていることもそうですし。
GitHubで障害さえ起きなければ、今のままでいいんだけど