- 従来比2倍の性能、2倍のメモリ、2倍のストレージ
- $399から
- Google フォトのMagic Eraser、Adobe Photoshop Web版(別途サブスクリプションが必要)、LumaFusionをサポート
- 2024年までに、より多くのAI機能がChromeOSに導入される予定(文章作成、画像生成)
- AIベースのデスクトップ壁紙
- ビデオ通話時の背景もAIで生成
- 10月8日から販売開始(米国)
- モデル一覧(すべて8GB以上のRAM、128GB以上のストレージ、1080p以上のWebカメラを内蔵)
- Acer Chromebook Plus 515、FHD 15.6インチ、Intel Core i3+
- Acer Chromebook Plus 514、FHD 14インチ、AMD Ryzen 3+
- ASUS Chromebook Plus CM34 Flip、FHD 14インチ、AMD Ryzen 3+
- ASUS Chromebook Plus CX34、FHD 14インチ、Intel Core i3+
- HP Chromebook Plus 15.6、FHD 15.6インチ、Intel Core i3+
- HP Chromebook x360、FHD 14インチ、Intel Core i3+
- Lenovo Flex 5i Chromebook Plus、FHD 14インチ、Intel Core i3+
- Lenovo Slim 3i Chromebook Plus、FHD 14インチ、Intel Core i3+
2件のコメント
意外と開発者が使うのにも結構いいんですよね。
Acer 713をしばらく使っていましたが、バックエンド開発もそうですし、Android開発も特に大きな無理はなかった記憶です。
性能がさらに良くなるとのことなので、それなりに市場シェアも上がるのではないかと思います。
そうですね……。リモート接続して作業する環境の場合は、あえて Chromebook を支給することもあるようです。