テスラ、オリジナルRoadsterのすべてのデザインとエンジニアリングをオープンソースで公開
(teslarati.com)- 15年前の2008年、最初のプロジェクトだったロードスターのユーザー/サービス/付属マニュアルから回路やコネクタに至るまで、あらゆるものを公開
- おそらくこの発表は、次世代ロードスターの生産が近づいているためではないかと思われる
- 0-100km/h 1.9秒のスーパーカーであるロードスターは、2020年に初納車される予定だったが、遅延や他の車両プロジェクトの影響で、生産および納車予定日が後ろ倒しになった
- 今年3月、マスクはロードスターの最終設計とエンジニアリングが今年末までに完了すると述べていた
- ただし、マスクがロードスターが特定の日付までに準備できると語ったのは今回が初めてではないため、これは非常に暫定的な日程である
- またテスラは25,000ドルの車両も開発中であり、さまざまな理由からロードスターより優先されると考えられる
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リンクはこちら https://service.tesla.com/roadster
誰かがマスクに「じゃあ今度は自分のガレージでロードスターを作れるようになるってこと?」と聞いたところ、
マスクは「* 一部組み立てが必要です」と答えたそうです。