- レビュアーを意識して書く
- ChatGPT の回答をそのまま使わない
- 具体例のない冗長な回答が生成される
- 個人的な経験のない完璧な文章よりも、応募者の経験が反映された不完全な文章のほうがはるかに良い
- 企業によっては応募資格として明記していることもある
- 美辞麗句よりも簡潔な言葉を使う
experienced, started, built, learned, used などの表現を推奨
- 説明するより見せる
- "熟練してプログラムを書ける" よりも "Java コード 500 行で POSIX Make コマンドのサブセットをすばやく作った" のほうが良い
- 一般論よりも具体例を挙げて詳細を伝える
- バズワード(buzzword)の代わりに、どの分野で、どのツールを使い、どの顧客を、どのように助けたのかを具体的に書く
- 応募時の注意事項に従う
- 匿名で提出するよう求められているのに実名で提出した場合、応募者に有利にはならない
- 履歴書/CV 作成のヒント
- GitHub プロフィールに載っているのが十分に良いプロジェクトだけか見直す
- 自分で作ったものにリンクする
- 英語または指定された言語で書く
- できるスキルをすべて列挙しない
- 履歴書のデザインで目立とうとしない
2件のコメント
> GitHubプロフィールにまともなプロジェクトだけがあるか見直すこと
本文のように、(旬を過ぎた)有名リポジトリのフォークがぽつんとあると、ちょっと微妙なんですよね。
特に何もないけどGitHubのリンクは入れていますが、面接でそれについて聞いてくれた会社はまだありませんね。聞いてくれたら、面接を受ける側にとっても良い印象として残るのに..
うちはGitHubリンクをくれない場合、面接前に依頼します。