4 ポイント 投稿者 GN⁺ 2024-11-07 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • PJ66 木星画像コラージュ

    • NASA/JPL-Caltech/SwRI/MSSS/Brian Swiftが提供した、色彩とコントラストを強調した木星画像のコラージュ
  • PJ66 北極 最小放出角

    • NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供した画像
  • PJ66、イオおよびアマルテア

    • 60 PPDで球面に再投影した画像で、公称最大半径に対して100 kmの余裕を持たせている
    • NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供
  • JNCE_2024296_66C00020_V01, JNCE_2024296_66C00021_V01

    • PJ66、アマルテアを600 PPDで球面に再投影した画像で、公称最大半径に対して20 kmの余裕を持たせている
    • NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供
  • PJ66、イオ

    • 60 PPDで球面に再投影した画像で、公称最大半径に対して20 kmの余裕を持たせている
    • NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供
  • PJ65 木星画像コラージュ

    • NASA/JPL-Caltech/SwRI/MSSS/Brian Swiftが提供した、色彩とコントラストを強調した木星画像のコラージュ
  • 木星 PJ 66

    • NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädt/Thomas Thomopoulosが提供した画像
  • 北極の周回極サイクロン

    • PJ66、#33および#31の画像で、NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供
  • 折り重なったフィラメント領域

    • PJ66、#29および#27の画像で、NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供
  • PJ66 ジェット N6 および N5

    • NASA/JPL/SwRI/MSSS/Gerald Eichstädtが提供した画像

1件のコメント

 
GN⁺ 2024-11-07
Hacker Newsのコメント
  • Junoは雲層を貫いてその下を観測できるレーダーに関するミッションだった。大学時代、息子がこのレーダーデータを処理するFFTエンジンの作業に参加していた。彼のコードが木星を周回している

    • Junoは2011年に打ち上げられ、2016年から木星を周回している。Wikipediaのタイムラインを見ると、今も毎月木星に接近している。ミッションは約1年後に終了する予定だ
    • カメラは教育および広報のために搭載されたが、その後、木星の雲のダイナミクスを研究するために再活用された
  • 異星のような雰囲気があり、ときに不安な気持ちにさせられる。月面着陸の写真から火星探査ローバー、さまざまな小惑星や惑星ミッションに至るまで、太陽系の天体は今や生き生きとして複雑で、「実在する」場所のように感じられる

  • こうした画像にはいつも驚かされる。見た目にもっと親しみやすく印象的にするための編集はされているが、画像はますます良くなっていくだろう

  • 木星の渦は惑星サイズのハリケーンのようで恐ろしい。木星がもっと大きければ恒星になっていただろうし、地球に生命は存在しなかっただろう。ぞっとする

  • 固定された角度から木星を24/7で映し続ける映像を送るのは、どれほど難しいのだろうか

  • 美しい画像だ。なぜFlickrにフル解像度の写真を置き、自前のサーバーではホスティングしないのか気になる

  • もしかすると愚かな質問かもしれないが、なぜ写真が切り取られているのか気になる

  • 写真の画質向上は信じられないほどだ

  • なぜ木星はあれほど色彩豊かなのだろうか。色の変動が密度の変動を示しているなら、なぜ木星にはあれほど多くの乱流があり、なぜ上層部はもっと一様ではないのだろうか。潮汐運動のせいなのか、知っている人がいれば知りたい