Airdropのオープンソース代替"だった"Snapdropの没落
(github.com/SnapDrop)-
Snapdropはもともと、ローカルネットワーク内でデバイス同士が内部ネットワーク上でファイルを転送するためのプロジェクトだった。
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Airdropと似た機能を備えていた。
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2025年2月10日、Snapdropの所有権がLimewireに移転した。
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ローカルネットワーク内の共有機能はなくなり、クラウドストレージにアップロードする方式へとサイトが変更された。
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サイト内には利用規約やプライバシーポリシーが一切なく、ユーザーに混乱を与えている。
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sharedrop.io、file.io などのサイトも、Limewireに侵食されている。
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Snapdropのオープンソース代替としては、pairdrop.net がある(オープンソース)。
3件のコメント
Bluetoothで共有するアプリが必要なら、rquickshareも悪くないと思います。
私はAndroidユーザーやPCにファイルを送るとき、主にLocalSendを使っています。
ShareDrop - WebRTCを利用したApple AirDropのHTML5クローン