1 ポイント 投稿者 GN⁺ 2025-03-03 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

イベント概要

  • BERLIN SWAPFEST は、2025年4月19日に c-base で開催されるイベント。
  • このイベントは四半期ごとに開催され、電子製品、コンピューター機器、工具などを売買・交換できる場。
  • ベルリンの老舗ハッカースペースである c-base と協力して開催される。

イベントの目的

  • 修理する権利再利用 の精神に沿って、もう使わなくなった電子製品、機器、工具などを新しい持ち主へ渡すことが目的。
  • ホームラボを構築したい人や、新しい電子部品や工具を探している人に適したイベント。

よくある質問(FAQ)

  • 出品費用: 出品者は常に無料で参加できる。ただし、持ち込んだ物品を持ち帰らない場合は、廃棄処理の保証金を求められることがある。
  • テーブルの提供: c-base が出品者にスペースとテーブルを提供する。スペースは登録情報に基づいて割り当てられる。
  • 物品の交換方法: 物品の交換方法に関する要件はない。PayPal、暗号資産、現金など、自由に選択できる。トラブルは出品者と解決する必要があり、c-base のルール違反があった場合にのみチームメンバーが介入する。

主催・デザイン

  • 主催: mirshko
  • デザイン: Brandon Oxendine

1件のコメント

 
GN⁺ 2025-03-03
Hacker Newsのコメント
  • アメリカでは安価な余剰電子機器が多いが、ヨーロッパではそうではない
  • この問題は会場ではなく、手に入る品物の量にある
  • このイベントは本当に素晴らしそう。他の都市にも似たイベントがあると知れてうれしい
  • 自分のガレージを片付けて、新しい物を持ち込みたくなる
  • 本当に素晴らしそう。参加するためなら数時間かけて移動してもいい
  • c-baseのことを知らなかった。ヨーロッパ各地に似たような団体があるのか気になる。参加してみたい。ハッカー精神が素晴らしそう
  • 他の都市の関連イベントは? 例えば:
    • アメリカのボストン/ニューイングランド地域 - MIT Swapfest
  • Webサイトのデザインが良い。ダウンロードできる切り取り式の紙も…
  • どんな面白い品物が持ち込まれたのか、後日のレポートを見てみたい
  • 幸運を祈る
  • フリーマーケットを訪れるのに登録が必要だなんて聞いたことがない
  • 素晴らしい取り組み。うまくいってほしい。その日にベルリンにいられないのが残念
  • オンラインを使わないと、この街で中古の電子機器や装置を手に入れるのは難しい。次のイベントには登録したい
  • 以前は電子機器やコンピュータの見本市で、壊れた機器を重量売りで買って家で修理していた
  • こういう時、自分の溜め込み癖が嫌になる。古い機器を捨てられない
  • 企業スポンサーを受けて電子廃棄物コンテナを用意できるかもしれない。大企業がこういう物を作り、後になって使い物にならなくする。電子廃棄物を会社ごとに分ければ、最大の「犯人」が誰か分かる。Fritz!Boxがたくさんありそうだ
  • 最高! このイベントに参加するためにベルリンまで行くかもしれない
  • ドイツ語が分からない人にどれだけ親切なのか気になる。ハッカースペースのWebサイトはドイツ語だけだが、参加者や出店者の大半が英語を話せることを願う