3 ポイント 投稿者 GN⁺ 2025-03-11 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • uBlock Origin は、CPU とメモリ効率を主な特徴とする高機能なコンテンツブロッカー。
    • 「ublock.org」サイトとは一切関係ありません。
  • 広告ブロッカーにとどまらない多用途のコンテンツブロッカーで、複数のフィルターリストがデフォルトで読み込まれ、適用されます。

基本フィルターリスト

  • uBlock Origin フィルターリスト
  • EasyList(広告)
  • EasyPrivacy(トラッキング)
  • Peter Lowe’s 広告サーバーリスト(広告およびトラッキング)
  • オンライン悪性 URL ブロックリスト

追加機能

  • ユーザーが選択できる追加リストを提供(例: Cookie 警告、オーバーレイなど)
  • JavaScript をローカルまたはグローバルにブロックできる機能
  • フィルターリストの項目を無視できるグローバルまたはローカルルールを作成可能
  • さまざまな高度な機能を提供

オープンソース

  • 無料で提供され、オープンライセンス(GPLv3)に従います。
  • ユーザーによって、ユーザーのために開発されています。
  • フィルターリストを維持している人々への貢献を検討できます。

1件のコメント

 
GN⁺ 2025-03-11
Hacker Newsの意見
  • Googleが市場での地位を乱用するであろうことは、予想外のことではなかった

    • Chromeから離れることになった理由は、Googleのプライバシー改善の話が信じがたかったから
    • パフォーマンス改善のためなら、拡張機能を低速だと表示するだけで十分だったはず
    • Googleが本当に改善を望んでいたなら、検索エンジンを通じてサイトの順位を付け替えることもできたはず
    • これは人々のウェブ体験を改善するためのものではなかった
  • MozillaがFirefoxを通じて拡張機能を提供する強力なブラウザとして定着する機会を認識してほしい

    • 最近のMozillaは拡張機能に注力しているように見える
    • しかしMozillaのFirefoxへのコミットメントが十分に強いのか心配している
    • Firefoxの利用統計が増えることを願っている
  • uBlock Origin LiteはChromeで問題なく動作している

    • 理論上は問題があるかもしれないが、実際には違いを感じない
    • 広告ブロックはYouTubeでもうまく機能している
    • ページの読み込み速度が以前より速くなった気がする
  • 多くの人はChromeに慣れきっていて、Firefoxへ乗り換えない

    • Googleがこの戦いに勝ったように見える
    • 人は習慣を維持するために多くの不便を受け入れる
  • FedoraシステムでChromeをブラックリストに追加していたが、Googleが自分のシステム上で拡張機能を無効化した

    • そのため計画を前倒しせざるを得なかった
    • 今こそ素早く移行すべき時だ
  • uBlock Origin LiteはManifest v3と互換性があり、Chrome Web Storeでも推奨されている

  • Chromeをメインブラウザとして10年以上使ってきたが、今では完全に離れた

    • Firefoxを使うようになって、自分の気持ちが大きく変わったと感じる
    • Chromiumベースのブラウザを使うたびに居心地の悪さを感じる
    • Firefoxへの移行を勧めたい
  • FirefoxとChromeを比較しながら使っている

    • 乗り換えを検討している人に、そこまで大きな違いはないと伝えたい
    • 一部のサイトでのみ問題が発生する
    • uBlock Originを引き続き使えるので満足している
  • GoogleがManifest V2拡張機能を無効化したときにFirefoxへ移行した

    • 設定をエクスポートできなかったため、決断を下した