GitHub Sponsorsで1.2億ウォンを稼いだ方法
(calebporzio.com)-
Laravelベースのフルスタックフレームワーク LiveWire 開発者による、オープンソース専業になった体験談
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2019年12月にGitHub Sponsorsへ登録後、7か月で$100Kを突破(前職の年収は$90K)
1段階: 最初のスタートは善意ある人たちの寄付 → $6K
2段階: Sponsorwareを開始 → $17K
→ 良いソフトウェアを作る
→ ある人数に達するまではスポンサーした人たちにだけ公開
→ ある程度の人数を超えたらオープンソースとして公開
3段階: Sponsored Screencasts → 3か月で$40Kから$100Kへ
→ LiveWireを説明する無料スクリーンキャストをまずいくつか公開
→ スポンサー専用スクリーンキャストを追加(スポンサー料金は個人あたり月$14)
- これを可能にするため、GitHub認証付きの別個のLaravelアプリを作成(スポンサーかどうか確認するため)
重要だったこと
#1 良いソフトウェアを作ること
#2 オーディエンスを作ること
#3 適切なスポンサー料金を決めること: 安すぎる月$1〜5ではなく$9から始め、スクリーンキャストは$14に設定
#4 良いスポンサーティア名を付けること: "Platinum"よりも"The Agency"のように、企業がスポンサーする際に明確な名前を
#5 たくさん稼ぐことに罪悪感を持たないこと
2件のコメント
https://www.patreon.com/ を使えば、おそらく同じようにスポンサー限定でスクリーンキャストや資料を公開できるとは思いますが、こちらは手数料が 5%〜8% なので、開発者なら GitHub Sponsors のほうがずっと良い選択ではありますね。
大規模なオープンソースでなくてもお金を稼げる方法を本人が見つけたようですね。
スポンサー付きスクリーンキャストは本当に良いやり方だと思います。