15 ポイント 投稿者 xguru 2025-10-17 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • AIコーディングエージェントが長期的な作業を追跡・管理できるように設計された軽量なグラフベースのイシュートラッカー
  • 人が直接使うのではなく、コーディングエージェントが bd ツールを代わりに使ってイシューを作成・管理する
  • メモリ単位ごとにイシューを作成・接続・要約し、エージェントはこれによって複雑なワークフローをたどりながら詳細を失わずに作業を進められる
  • イシューは git で管理されるが、すべてのエージェントが共有する管理された SQL DBのように動作し、複数マシン間で共有可能
  • すべての変更を JSONL で行単位に記録し、監査や復元に有利な構造を採用
  • 4種類の依存関係を提供: blocks, related, parent-child, discovered-from
  • 依存関係グラフの可視化をサポートし、人向けのカラー出力とボット向けの JSON 出力を提供
  • Claude Code向けプラグイン(スラッシュコマンド)を提供し、MCPサーバーとして他のツールからも利用可能
  • 使い方
    # 1. プロジェクトで beads を初期化  
    $> bd init  
    
    # 2. エージェント向けコマンド文書にメモを追加(CLAUDE.md, AGENTS.md, etc.)  
    echo "私たちは作業をMarkdownの代わりに Beads で管理する。`bd quickstart` を実行してやり方を確認して" >> CLAUDE.md  
    
    # 3. すると次回からは AI エージェントたちが自動で処理する  
    

1件のコメント

 
dohyun682 2025-10-17

バイブコーディングで作られたバイブコーディングツールなんですね。5日で作られたなんて驚きです。