/dev/write ブログを作りながら体得したAIベースの自動ブログプラットフォーム
(devwrite.ai)長年にわたってブログ投稿を続ける中で、どうすればブログ記事そのものにだけ集中できる執筆環境を構築できるかを考えてきました。そうしているうちに、概念実証の段階を越えて実用的なフレームワークを一つ作ってみたところ、無事にシステムを立ち上げられるようになったので、そのお知らせを共有します。
このフレームワークの良い点は、形式を強制しないまま3か国語(韓国語、英語、日本語)の翻訳の一貫性を保ち、記事の推敲やレビューの工程までAIに任せられることです。
近いうちに、これまでNaverブログ、velog、LinkedInなどさまざまな場所に散らばっていたコンテンツをここに統合し、自分だけの新しいブログをあらためて始める予定です。
この種のテーマに関心のある方に向けて共有してみます。
6件のコメント
日本語を話す立場から翻訳版を拝見しましたが、文化の違いによる不自然さは感じるものの、一般的な翻訳機に比べて意味は十分に通じるので驚きました。
良いお知らせをありがとうございます。
ささいな点ですが、
ですよやですよねが多く見られ、読む際にやや気になる部分が改善されるとよいと思います。日本ではTwitterのように、独り言のように書いて他の人が拾って読むような、間接的な言い方をする傾向があるため、
ですよよりも圧倒的にです、しますが多く使われます。また、技術者の中にはAIに抵抗感を持つ方も多いため、AIによって翻訳または執筆されたことが文章の冒頭に明記されるとよいように思います。
フィードバックありがとうございます!日本語の文体は writing style guide に含めており、AI attribution も現在ページ下部に記載していますが、気づきにくいため、もう少し明確になるよう修正しておきます。 :+1:
韓国語の文章では上のように表記しますが、
英語版では上のように表記されていますね。別途指示がなくても、あのように自動で意訳するように置き換えてくれたのか気になります。
意図した意訳ではありませんでしたが、そう変えてくれたみたいですね(笑)。ちなみに、私が今主に使っているモデルはClaude Opus 4.5です。
あっwwwww ミンジュンさんがご覧になるとは…
おお、自動翻訳と配信はトゥルミスに似た感じですね。