スクリーンショットを撮るMacアプリを開発しました。でもちょっと不思議な…
(github.com/wlswo)Rust + Tauri + React で、Mac UI に存在する下位要素を検出してキャプチャできます。
アプリでも、Web サイト内の要素でも、どちらも可能です。
フルスクリーンキャプチャも可能です
Rust + Tauri + React で、Mac UI に存在する下位要素を検出してキャプチャできます。
アプリでも、Web サイト内の要素でも、どちらも可能です。
フルスクリーンキャプチャも可能です
25件のコメント
おお、不思議ですね。良いツールをありがとうございます。
GNはずっと見るだけでしたが、このコメントを書くために登録しました(登録してから1週間後にコメントできるので、やっと今書けますね)
ありがとうございます
[アップデートのお知らせ]
simple, intuitive, light.
最高です!!
ありがとうございます
削除方法はどうなりますか?
削除方式というのは、どのようなものをおっしゃっているのでしょうか?
あ、違いました。私の誤解でした(笑)。release の DMG でインストールする方式なんですね! 使ってみます。
ありがとうございます。ただ、署名が入っていないため、
clone -> build方式でない場合は macOS の Gatekeeper が破損したファイルとして認識して実行をブロックするようです。sudo xattr -rd com.apple.quarantine <DMG Path>で実行する必要がありそうですTauriをうまく活用した事例ですね
はい、このようなシステムユーティリティはリソース消費を抑えつつOSのネイティブ機能を使う必要がありますが、軽量なので良いと思います
おお、よさそうですね。
ありがとうございます
原理は何ですか??
macOSのAccessibility APIをフックしてシステムUIオブジェクトツリーを探索する仕組みです
OSレベルでのDOMインスペクティングだと考えるとよいです 😀
ああ〜それでインジケーターを表示して、キーボードでマウスポインティングの代わりをするアプリがあったんですが、同じものだったんですね〜
おお、似たようなアプリはありますか??
https://shortcat.app/のようなアプリはいくつかあります。同じ仕組みで動いているようでした。なので、インストールするたびに設定で何かを有効にしなければならなかった記憶が…。マウスレスな開発環境を作ろうとしてかなり調べて使ってみたのですが、不便で諦めました(笑)
おお、Shortcat というアプリがあったんですね。同じ技術を使っているのに用途が違うのが面白いですね。
私も実は、複雑な設定や慣れが必要なものはすぐに諦めてしまうタイプで…。
「どうすれば一番楽で直感的だろうか」と考えた結果、結局「マウスでさっと合わせてクリックすれば終わり!」という今の形になりました(笑)
ありがとうございます。contributeもやってみます!
ありがとうございます!
お、いいですね。使ってみます。
ありがとうございます 😀
アプリ名も面白いですね(笑)
いろいろ考えた末、X線を撮るような感じがしたので xray に決めました(笑)