9 ポイント 投稿者 xguru 2026-03-05 | 2件のコメント | WhatsAppで共有
  • 複数のプロジェクトを1つの画面で並列エージェントスレッドとして作業可能
  • PowerShell と Windowsネイティブサンドボックス をベースに動作するが、必要に応じてWSLモードへ切り替え可能
  • Open の既定エディタを指定可能(VSCode、SublimeText など)。プロジェクトごとに設定可能
  • 接続するターミナルを設定可能(PowerShell、CMD、Git Bash、WSL)
  • 既定では Windowsネイティブエージェント(PowerShell)として動作
    • WSLプロジェクトは追加時に \\wsl$\ を入力してディストリビューションとフォルダを選択
    • エージェントをWSLで直接実行するには、エージェントをWSLに切り替えた後で再起動が必要
    • 統合ターミナル設定はエージェント設定とは独立。エージェントはWSL、ターミナルはPowerShellのままにする、または両方をWSLにするなど、ワークフローの組み合わせが可能
  • Git、Node.js、Python、.NET SDK、GitHub CLI などがインストールされているとより快適に動作(winget でのインストールを推奨)
  • Codexで管理者権限が必要なコマンドを実行する必要がある場合は、Codexアプリ自体を管理者権限で実行する必要あり
  • Microsoft Store からダウンロード可能

2件のコメント

 
shaun0927 2026-03-05

Mac版のcodex.appは、GUIの特性のせいかRAMをほぼ1.5GB以上食って動作がもたついた使用経験があるので、Windowsでも似たような感じだと思いますね

 
xguru 2026-03-05

これ、水曜日に配信されたからなのか、OpenAIの公開ツイート

https://developers.openai.com/wendows とリンクしているのが笑えますね。

もちろん https://developers.openai.com/windows でも開けます。

行こう、Wendows