Claude Codeを基本LLMとするIDE、myDooを公開します。
(mydoo.ai)こんにちは。myDoo開発者のイ・グニョンです。
Claude Codeの賢さと、IDEの利便性を、
VS Codeベースの新しい環境として実装しました。VS Code forkです。
バイブコーディングを超えて、業務にまでAIを活用しています。
コーディングプロジェクトとドキュメントプロジェクトを分けてバイブできます。
- myDooホーム
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DooTalk : Todo管理のためにDooを登録し、必要であれば会話を依頼してメッセンジャーに切り替わります。
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DooTable : 基本LLMであるClaude Codeとチャットできます。Codexを使用中なら、同時チャットが可能です。
(Geminiは6月19日のポリシー変更により、VS Code拡張で個人アカウントのログインができなくなっています) -
DooDesk : バディ/同僚との会話を通じて、プロジェクト(ある程度の規模で作業する場合)を作成し、本格的な作業ができます。
エクスプローラー+エディットビューア+LLMで構成された3兄弟画面になるとClaude Codeが起動します。
プロジェクトメンバーとチャットできます。
Claude CodeとCodex、Gemini、ユーザーでこのようにチャットできます。
プロジェクト遂行のためのさまざまな機能を提供します。 -
Doopyrus : Webに掲載する文書をClaude Codeに「Doopyrusで作って」と頼むと生成して、そのまますぐにWebへ公開します。
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Agent Job : 反復業務 - メール整理、ニュースクリッピングなどをClaude Codeに指示し、レポートを受け取れます。
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Recall : RAGベースの記憶。CCTVのように記憶します。スレッド、文書を検索します。
LLMが記憶を自ら呼び出します。
繰り返し説明する必要がなく、過去の正確な内容をLLMが呼び出してチャット欄に表示してくれます。
Claude Code、Codex、Geminiが記憶を共有します。 -
Claude Codeを執事長として採用したかのように活用すればよいです。
個人ユーザーは無料で利用できます。
個人がクラウドバックアップを利用する際には利用料を支払います。
チーム(会社)で使用する場合、チームメンバーの記憶はすべて会社が所有します。
フリーランサーと協業した後も、プロジェクト過程にあった「過程」を記憶するため、
フリーランサーに依存しなくても「過程」を呼び出せます。
このように使いたい場合は、チームプランを使えばよいです。
個人は無料なので、気軽にGUIベースの統合開発(業務)環境をお楽しみください。
ありがとうございます。
1件のコメント
myDooをPCで実行した後、プロジェクトを利用しているときに、
モバイルからClaude Codeのセッションに接続して、会話を続けることができます。
セッションで承認リクエストを行うと、モバイルに承認リクエストの通知が表示されます。^^