3 ポイント 投稿者 jeongjin0 7 시간 전 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有

こんにちは。Mac向けAIタイムトラッカーのDriftyを作りました。

従来の時間追跡ツールは、私がYouTubeを1時間使ったことは教えてくれましたが、その時間が講義を見た業務時間だったのか、意味もなく動画を流し見していた時間だったのかまでは分かりませんでした。この問題を解決するためにDriftyを作りました。

Driftyは、アプリやウェブサイト名だけでなく、現在の作業コンテキスト、ウィンドウタイトル、最近の活動パターンなどもあわせて分析し、各アクティビティをFocus、Neutral、Driftに分類します。別途タイマーを開始したり、作業ごとにタグを付けたりしなくても、1日の流れを自動で確認できるようにしました。

主な機能は次のとおりです。

  • アプリとウェブサイトのアクティビティを自動記録
  • 作業コンテキストを考慮した Focus / Neutral / Drift 分類
  • 1日単位・1週間単位のタイムラインと集中パターンの可視化
  • 脇道にそれる時間が長くなったとき、作業に戻れるよう知らせる Drift Alarm
  • Local AI、個人のOpenRouter APIキー、Drifty Cloudから実行方式を選択可能

Local AIモードを使えば、コア機能を100%無料で利用できます。画面を録画したりスクリーンショットを保存したりせず、AI分類もMac内部で実行できるようにしました。

ホームページからDMGをダウンロードしてすぐにインストールできます。現在はmacOS 13以上のApple Siliconをサポートしています。本日Product Huntにも公開しました。

Product Hunt: https://producthunt.com/products/drifty-auto-ai-time-tracker/…

私がいちばん気になっているのは、DriftyのFocus / Drift分類が実際の利用中に自然に感じられるか、そしてアプリごとの利用時間だけを見せる従来ツールを超えて、こうしたコンテキストベースの時間追跡が本当に必要だと感じられるかどうかです。分類が不自然だった場面や、あえて必要ないと感じた理由も率直に教えていただけるとうれしいです。

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