Braveブラウザ、IPFS対応を開始
(brave.com)- InterPlanetary File System:分散P2Pハイパーメディアプロトコル
→ CIDベースでコンテンツを取得(このコンテンツの場所は固定されていない)
ipfs://で始まるURIを指定すると、デフォルトでパブリックHTTPゲートウェイを利用
→ go-ipfs ローカルデーモンの利用も可能(ブラウザが確認し、自動でダウンロード)
今後のロードマップ
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モバイル版に対応予定(まずはAndroidから)
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DNSLink:DNS TXTレコードでドメインをIPFSアドレスにマッピングするもの
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コンテンツのPinningを行うコンテキストメニューをサポート
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Torトランスポートをサポート
- IPFS - https://ipfs.io/
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