streaming APIを使ったNAVER Payの大規模XLSXファイルダウンロード実装
(d2.naver.com)- JavaScriptでXLSXファイルを生成する
→ ExcelJS を選択 : XLSXストリーミングをサポート、書式を提供、rowを1つずつメモリからflush可能
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Java POI vs. ExcelJS
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TomcatからNode.jsへデータを渡す : spring-webflux を利用し、Node.jsへrowを1件ずつstreaming
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POIをExcelJSに置き換える際に発生した課題
3件のコメント
いや、元コメントにMySQL基準で説明してくださった方がいるんですね!!(灯台下暗し… 泣)
量が分からない大きなデータなのに、DBでは単にページング(offsetやlimitのようなものですよね?)なしで
select *してしまい、プロデューサースレッドを休ませたり起こしたりしながらデータを読むというのが、すごいと思う一方で、本当にそれで成り立つのか?という気もします...この部分をしっかり理解したいのですが、大量データを読むならたいていページングしろという資料ばかりで... ^^;
管理ツールでのExcelファイルのダウンロード機能はよく使われる機能ですが、ExcelJSを使った例のように、押した瞬間にダウンロードが始まるのはユーザー体験の面で本当に重要だと思います。