趣旨としては、必ずしもジュニアとシニアの関係でなくても、誰かが誰かに「助言」することがとても難しい時代になったと思います。何もかもが「説教くさい振る舞い」と受け取られかねない時代ですから。ですが、そんな時代でも心からの助言をしたい人がいて、また少々耳の痛い内容であっても、そうした助言を必要としている人もいます。私は後者で、前者の人たちを探しています.
誰が? シニアが。
*シニア: 便宜上、実務経験10年以上をシニアと呼ぶことにします。ただ、この条件を満たしていなくても、ご自身をシニアだと思うなら、簡単に自己紹介を添えて書いていただければよいと思います。ただし、経歴が10年以上なら、自分ではジュニアだと思っていてもシニアです! (笑)
誰に? ジュニアへ。
*ジュニア: 実務の現場にはいるものの、主観的にも客観的にもまだジュニアと呼ばれざるを得ない人たち。シニアの方々なら何を指しているかお分かりだと思います。
Q. シニアであるあなたが、今ジュニアに伝えたいことがあるとしたら、それは何ですか?
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