当然(?)あると思っていたのですが、まだなかったので先陣を切ってみます :)
私は会社でも家でも両方Macを使っていて、MacBookの内蔵キーボードを使うか、Magic Keyboardを使っています。
特にキーボードに興味があったわけでもなく、Apple製品や純正品が好きなので不満なく使っていたのですが。
最近、同僚が一度使ってみてとメカニカルキーボードを貸してくれたのですが、なるほど、だから使うのか?! と思うような魅力がありました。
それで今... メカニカルキーボードを探しています。
個人的な好みは次のような感じです。
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Macでの使いやすさが保証されていること
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Bluetoothに対応していること(マルチペアリング)
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デザインがきれいなこと
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あまりうるさくないこと
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高すぎないこと(1万円台)
思ったよりこの条件を満たす製品があまりないですね。
みなさんはどんなキーボードを使っていて、どんな点が決め手になって定着(選択)しましたか?
31件のコメント
HHKBとAnne Pro 2の2つを使っています。 :-)
キーボードなしで、MacBookの標準キーボードを使っています。
私のように使っている人はあまりいないんですね。なんというか……
長く打っていると、指が痛くなりませんか? 私は痛すぎて… ;_;
そういえば午後になるといつも指が痛いのですが、これが原因なんでしょうか。
別のキーボードも一度試してみたほうがよさそうですね。
はい。MacBookのキーボードは特に =m= 指に振動がより強く伝わってくる気がします。長く打っていると関節がしびれてしまうので……家で使うときはキーボードをつないで使っています。やわらかい打鍵感のあるものを……
Moonlander ZSA Mark I、Ergodox EZ を使っています。
大きく分離型エルゴノミクス、メカニカルといったいろいろなキーボード(Kinesis Advantage、UHK、Redox Wireless などなど……)を使ってきましたが、現在はその2つが主力ですね :)
条件には合っていませんが、私も Moonlander を使っていて、とても満足しています! 分離型キーボードを使ってから、たしかに手首の痛みはなくなりました。
Hansung TFG ART WirelessのCherry静音赤軸を使っています。
私もこれを使っています。満足しています(笑)
Keychron K2、Tokyo60、HHKB、TEX Shinobi を使っています。
それぞれ赤軸、DIY、静電容量無接点方式、配列に興味が湧いて購入しました。
今は手になじむ Tokyo60 と HHKB を使っています。
自分向けに調整したレイヤリングで、3段階までレイヤーを組んでいます(笑)
無接点は Hansung GK888B を 35g スイッチで使っていたことがあり、良かった記憶があります。借りて使ってみた Realforce と比べても、致命的な欠点は特になかったように思います。
ご回答ありがとうございます。
Hansung GK888Bに決めました。
今レンタルして使っている製品はABKOの無接点キーボードであるKN01BTなのですが、さまざまな製品を経験したわけではないものの、打鍵感に満足していて、無接点キーボードの中から選びました。
調べてみると、HansungとABKOはどちらもNIZ社の製品をベースにしているとのことで、NIZ Plum 84のような製品も調べてみましたが、一部製品が品切れだったり海外配送にも少し時間がかかったりするので、Hansungに決めました。
今回キーボードを調べていて、自分はデザインをいちばん重視しているのだと気づきました(笑)
なので、GK888BがMagic Keyboardとサイズや配列が似ている75%製品群だという点も大きく影響しました。
デザイン面では海外のカスタム製品の中に「これは買わなきゃ」と思う製品を見つけたのですが、これがHappy Hackingに似た(同じ?)配列を持っているので、まずはGK888Bで75%配列に慣れてから購入しようかと考えています。
ホットスワップ対応の製品なので、スイッチも替えながら使ってみられるはずです。
ひとまずGK888Bはキーキャップがいまいちだという話が多く、もう少し気に入るデザインにするために、KeychronのXDAプロファイルPBTレトロキーキャップセットも追加で購入しました。
早く製品が届いてほしいですね…!
K79を使っています。
http://prod.danawa.com/info/?pcode=13065362
Hansung GK888B の静電容量無接点方式を使っています。
Mac用キーキャップが一緒に提供されます。
マルチペアリングは3台まで対応しています。
デザインは、うーん…普通です。
静電容量無接点方式なので静かです。
価格も10万ウォン台前半です。
私はこれで家と会社の両方を天下統一しました(笑)
メーカーであるハンソンコンピュータの公式サイトを見てみると、「MAC専用キーキャップはこれ以上提供しません。」と書かれていますね。
https://www.monsterlabs.co.kr/src/category/read.html?pn=29861
どのキーボードをお使いですか?
どれくらいお使いになっていますか?
1年少し過ぎました。
HHKB、Keychron K2 ホットスワップ赤軸、Realforce、FC750 茶軸をこんな感じで会社と家で交互に使っていますが、打鍵感はHHKB、便利さはRealforceですね。Keychronは不思議と楽しいです(笑)
皆さんはどんなキーボードを使っていますか?
私は Hansung Computer のラバードーム下板キーボード TFG ART に Gateron White 軸を入れて、Super Lube スプレーで潤滑して使っています。
キーボードを長時間使う方や、手が痛くなる方には、メカニカルキーボードの Gateron White 軸(ゲベク)キーボードをおすすめします。入力圧 27g の最も軽い軸なので、手に負担をかけずに素早い入力ができます。
TFG ART http://prod.danawa.com/info/?pcode=7193884
Gateron White 軸おすすめスレッド https://twitter.com/lunamoth/status/1302827399797563392
Super Lube スプレー潤滑関連のブログ記事 http://lunamoth.com/2289
TFG ART Wireless モデルも出たので、一度試してみてもよさそうです
5つの条件をすべて満たすキーボードとしては、ロジクール K380 や NIZ Plum75 キーボードあたりが思い浮かびます。ただし、K380 はメカニカルキーボードではなく、Plum75 の場合は設定を少し調整する必要があります。どちらも MacBook につないで使っていました。
Mac mini では、Lily58 の TRRS 部分を USB に改造したものを使っています。ほかのキーボードだと右手首が曲がりすぎて痛くなるのですが、こうしたスプリットキーボード系はその点で自由度が高いのがいいですね。
Royal Kludge RK855
https://www.youtube.com/watch?v=_5Q_JfKml48
コスパが良くて満足しています。これを買ってからは hhkb(+ble mod)を使わなくなりました。
ただ、上のワキャットマンのようにスプレー作業はしました。
そうですね。私もMacで使っていて、セールのときに5万ウォン台で購入しました。banggoodで買いました。
5台ペアリングできて、バッテリーは数日持ちます。
騒音は赤軸なので悪くないです。(あの動画の投稿者の潤滑作業動画を探してみれば分かると思いますね)
無接点を使いたかったのですが、日本製は高すぎるので
中国製の ABKO k945p を使っています。
1台買ってみて気に入ったので、会社と家に1台ずつ置いて使っていますね。
最近は主にノートPCを使っていますが、デスクトップを使うときは Leopold の青軸を使っていました。
少し前にもコメントで私が使っているキーボードについて軽く触れたことがありましたが、このキーボードは上で挙げられた条件のうち、満たしていると言えそうなのは5番くらいしかないですね。
http://prod.danawa.com/info/?pcode=11889406
この製品を使っている理由はいくつかあります。
キー荷重が比較的軽いです。今でも指は痛いのですが、これを使うようになってからは痛みが少なく、しかもずっと速くタイピングできるようになりました。もちろんその反動で、たまにタイピング中にスペースキーを押し間違えたりすることはありますが。それでも、もうキー荷重の重いキーボードは二度と使えない気がします。
価格が安いです。私が勤めている会社には「開発で使用する機材はすべて会社支給のものでなければならない」という内規があって、私が自分でキーボードを買って使うことはできないのですが、このキーボードはかなり安いので、関連部署の部長が「5万円台? その程度なら私のところでそのまま処理できるよ」と言ってくれたんです。おかげでこのキーボードを会社でも使えるようになりました。本当に高いキーボードを使おうとすると社長まで決裁を上げなければならず、そうなると社長に対して、なぜ会社の標準支給品ではなくこのキーボードを使わなければならないのかを自分で説明しなければならないようです。ちなみに、うちのチーム長は Realforce キーボードを会社で使っているのですが、その手続きを実際に体験したそうです。(!)
打鍵時の筐体の響きがなく、あまり滑りません。この製品の特徴のひとつが1.7kgにもなるずっしりした重さなのですが、中に吸音材を入れてあるかららしいです。キーの音自体はキーを離すときにやや出るほうですが、どうせ会社支給のキーボードが普及型の青軸キーボードなので、タイピング音が問題にならないのは幸いです.
COX エンデバー テンキーレス無接点です。
私はキーボードのことはあまり詳しくなくて、MacBook や Magic Keyboard をそのまま使っていたのですが、バタフライ式も含めて、だんだん使えなくなってきたんですよね。
それで、ほとんど入門として選んだキーボードなんですが、なかなか良くてずっと使っています。
普段のキーの押し方の癖のせいか、赤軸は引っかかりがなくて違和感があり、誤タイピングも多くなってしまいました。慣れるには時間がかかりそうで手放し、青軸は少し軽快な感じはあるもののうるさかったです。haha
無接点は音が静かで押し心地が良く、このモデルはコスパが良かったです。
最近は指の調子が良くないのですが、意識して打つと少し重く感じますね〜。有線ですし、見た目も特別きれいではありませんが、RGB LED は付いています……はは
COX CK87 茶軸
高すぎず、ほどよい打鍵感なので、オフィスと家で使っています。
私はHappy Hacking Keyboard Hybrid Type-Sと、Holy Pandaを載せたKeychron K8を使っています。
上の条件をすべて満たすなら、Keychron製品群の茶軸か赤軸モデル、あるいはホットスワップモデルに静音赤軸を使えば悪くないのではないかと思います。
私も5番の条件には当てはまりませんが..
HHKB Hybrid Type-Sモデルを使っています。
最初はvimに入門しようと思って購入したのですが、打鍵感が気に入ってそのまま定着しました。
私は2/5番の条件には当てはまらないかもしれませんが、基本的にはRealforce 10周年記念モデルを使っています。
その前はいろいろ使っていましたが、これでそのまま落ち着きました。いちばん手が楽な気がします。
Bluetoothが必要な環境では
Keychron K2 RGB Aluminum(青軸)
ABKO Bluetooth TKL 無接点ゲーミングキーボード 45g
この2つを使い分けています。
Keychronは最高だ、という感じではないのですが、Kickstarterで出資したものなので、まあそのまま使っています。
サイズやデザインは、最近出ているK4やK6も気にはなるんですが……これ以上は買わないつもりです。
ABKOはBluetooth対応で、なおかつRealforceと比較的キータッチが似ているので使っています。
おっしゃっていた条件にはいちばん合いそうです。デザインはきれいというわけではないです(笑)
会社と自宅でそれぞれレオポルド FC660C、FC660M を使っています。
現在は在宅勤務中なので、FC660C を自宅に持ってきて使っています。
ほどよい打鍵感、テンキーレス、
CtrlとCaps Lockの位置を変更できること。この3つの基準を満たすものの中から購入しました。
一番重要な基準は
CtrlとCaps Lockの位置を変更できることだったのですが、左手の小指が
Ctrlを押すために大きく動くせいで痛みが出てしまい、この問題を解決するためにどうしても必要な機能でした。次にキーボードを買うなら、キー荷重がもう少し軽い製品にしようと思っています。