MagInkCal - 壁に掛けて使う E-Ink Googleカレンダーを作る
(github.com)-
Raspberry Pi Zero + Waveshare 12.48" 3色(白/黒/赤)E-Inkディスプレイ + PiSugar2(RTCおよびバッテリーを提供)
-
Googleカレンダーと同期してイベントを表示可能
→ 今日の日付および最近追加されたイベントは赤色で表示
-
バッテリーを内蔵しており、家の中のどこにでも掛けておける
-
Pythonオープンソース
Raspberry Pi Zero + Waveshare 12.48" 3色(白/黒/赤)E-Inkディスプレイ + PiSugar2(RTCおよびバッテリーを提供)
Googleカレンダーと同期してイベントを表示可能
→ 今日の日付および最近追加されたイベントは赤色で表示
バッテリーを内蔵しており、家の中のどこにでも掛けておける
Pythonオープンソース
6件のコメント
はぁ…個人プロジェクトとして作るために必要なものを全部買いそろえておいたのに、オープンソースになっていたなんて…。怠けていた自分を反省します…。
ディスプレイの価格帯が……13インチのポータブルディスプレイの価格と同じくらいですね。
バッテリーではなく電源接続でもよいなら、ポータブルディスプレイを活用して作ってみるのもよさそうですね
家に使っていないKindleがあるなら、以下の方法もあります。
思っていたより良さそうです。ただ、ほかの方がおっしゃっていたように、ディスプレイの価格が少し惜しいですね。
レンダリングされる部分がCSSベースのようなので、この部分を少し調整して、単色のみを表示するディスプレイモジュールを使えば、レトロな雰囲気で少し安く楽しめるのではないかと思います。
かわいくて素敵ですね。おもちゃプロジェクトにちょうどよさそうです
バッテリーは3〜4週間持つそうで、最適化すればもう少し伸ばせるかもしれないとのことです。
一つ作ってみたくはあります。ですが、3色E-Inkは$179とかなり高いですね。