Kinesis Advantage 360 Pro 人間工学キーボード
(kinesis-ergo.com)- ProバージョンはBluetooth対応(キーボード同士および機器との接続の両方に対応、最大4台までペアリング)
→ ZMKオープンソースファームウェアベース
- 左右2つに分離された人間工学キーボード
→ 各キーボードがカーブした形状で、手首と指が自然なポジションになる
→ キー間の間隔を狭め、遠くまで指を伸ばさなくてよい
-
76キー配列:親指クラスター(Win、Ctrl、Enter、Space、PgUp、PgDn..)
-
3段階の高さ調整
-
Gateron茶軸スイッチ:軽い押下圧55g
→ 来年にはUpgradeKeyboardsを通じて軸交換に対応予定
-
Proバージョンはバックライト内蔵
-
Pro $439、通常版 $399
8件のコメント
55gくらいだと軽荷重ではない気がしますね 😅😅 軽荷重がよければ、Gateronの白軸をおすすめします。35gです。
スプリットのオーソリニア配列スタイルはやはり慣れるのが難しいですね。キー配列をいろいろ変えてみても、1か月以上使った程度では……以前のキーボードの速度にはまだ追いつけていません。ただ、コーディングではそうですが、文章を書くのはとても快適です。手の甲や手首、肩など全体的に良くなりました。
親指クラスタがオーソリニア配列なのはかなりそそられる製品ですね。ただ、ZMK は QMK と比べてまだ開発中の機能が(思ったより)多いので悩ましいところです。バッテリー駆動時のバックライトも、バッテリーがどれだけ持つのか少し……懐疑的です。
あれを使うにはかなりの…努力が必要です(…)。私はその努力ができず、倉庫でほこりをかぶっているのですが…どう処分するかから少し悩んでいます…
中古を探しています
Bluetooth対応なら検討してみようと思っていましたが、ついに出ましたね。
しかも中央のリンクケーブルまでワイヤレスにしてくれて、さらに良いです。
米国時間の12/20からなので、おそらく今晩あたりからDrop.comで予約注文が可能です。
(今晩までさらにポチるか悩める時間がありますね……)
15分で完売したようですね……。来年の夏に一般販売するそうです。
マーティン・ファウラー翁のレビューとは!