Telegram が Google 翻訳 API を迂回して利用する方法
(danpetrov.xyz)- Telegram の Android アプリ更新に含まれたメッセージ翻訳機能が、Google 翻訳 API キーを使わない非公式 API エンドポイントを利用
→ Chrome ブラウザがページ翻訳のために使うものと同じエンドポイントを利用
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Google Play のセキュリティ検査を避けるため、URL も複数の文字列に分割して結合する方法を適用
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User Agent も複数をローテーションして使用
5件のコメント
Google PlayがTelegramの承認を拒否する口実になり得る気もしますね;;
興味深いですね。Googleがこれにどう対応するのか気になるところです。
個人ならまだしも、これほどグローバルなアプリがこのようなことをするのは、倫理的に問題があるのではないでしょうか?
そうですね。ブロックされそうな気はしますが、そうなるとChromeを全部アップデートしないとですね(笑)
やはり回り道して使えば、どうにかなるものですね..