14 ポイント 投稿者 xguru 2022-04-22 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • Pythonコードのネイティブ拡張やインタープリタ内部に至るまでメモリ割り当てを追跡し、メモリ使用に関するさまざまなレポートを作成
  • CLIツールまたはライブラリとして利用可能
  • 主な機能
    • サンプリングではなく、すべての関数呼び出しを追跡
    • C/C++ライブラリのネイティブ呼び出しまで処理
    • 非常に高速で、速度低下を最小限に抑制。ネイティブコード追跡はやや遅くなるが、必要に応じて有効化/無効化が可能
    • Flameグラフのような、さまざまなメモリ使用量レポートを生成
    • Pythonスレッドをサポート
    • ネイティブスレッドをサポート(C拡張のC++スレッド)
  • こうした問題の解決に役立つ
    • メモリを多く使う原因を把握
    • メモリリークを発見
    • コード内で大量の割り当てを引き起こすホットスポットを発見
  • Linuxのみ対応

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xguru 2022-04-22

EdgeDB のCEOが、スクリーンショット付きで利点を整理したツイート
https://twitter.com/1st1/status/1516859294896906241