Ultra - ストリーミングSSR Reactフレームワーク
(github.com/exhibitionist-digital)- ブラウザのネイティブ機能に依存する、Deno向けのWebアプリフレームワーク
→ ES Modules、Import Maps、Web Streams - Hot-takes(誰もが同意するとは限らないが、開発者たちはこうした意見に従うということ)
- ESM、SSRは必須(non-negotiable)
- バンドリングはアンチパターン
- データはどこからでもリクエスト可能で、サーバーから常にアクセス可能
- ファイルシステムルーティングより、Dynamic Importを使ったLazy Routingを優先
- ツールやフレームワークのマジックは少ないほどよい
- ワークフローと技術スタックを単純化
- Streamsはクリーン
3件のコメント
Webサーバーの設定でソースコードにアクセスできないようにしておけば、使用自体は可能ではありますね。
チーム内でUltraの使用を検討していたのですが、static file servingのための
publicフォルダを別途指定する設定がなく、src内にコンポーネントと静的ファイルが一緒に配置されている構成でした。今後改善されるとは言われていますが、現時点では使用する際に注意したほうがよさそうです。(このように、Ultraで提供されたサイトのソースコードを見ることができます。https://ultrajs.dev/app.tsx)
あっ、そうなんですね。体験談の共有ありがとうございます!