2 ポイント 投稿者 xguru 2022-08-23 | 4件のコメント | WhatsAppで共有
  • 1.0は10年間で80回以上、無料で機能拡張が行われてきたが、2022年で無料アップデートを終了
  • 2023年に新機能を含む2.0をリリースし、1.0ユーザーはアップデートプラン(年間契約)を購入する必要がある
  • 既存の月額プランおよびアップデートプランの契約期間中は、その時点の最新バージョンを利用可能
  • 買い切り(無期限)版の2.0も販売
  • 1.0は各利用環境で動作する限り、永久的に利用可能
  • 無期限版の新機能はメジャーバージョンごと(例: 2.0または3.0)に搭載され、今後は機能追加アップデートが無料では提供されない
    → つまり、バージョン2.0の無期限版を購入しても、その後の機能追加にはアップデートプランの契約が必要

4件のコメント

 
djangun 2022-08-23

1.0でもバグ修正はしてくれるんでしょうね? 2.X以降でどれだけ魅力的な機能を追加するかが鍵になりそうですが……

 
xguru 2022-08-23

OSレベルの変更によってまったく動作しないレベルのバグでもない限り、ほとんど修正はないようですね。

 
xguru 2022-08-23

漫画家・イラストレーター向けの安価なPhotoshopだったのに……。これからは料金プランもPhotoshopのようになっていくんですね。

 
kunggom 2022-08-24

このためか、一部の人たちは Krita のようなオープンソースの代替ツールを宣伝しているようですね。