16 ポイント 投稿者 xguru 2022-09-14 | 2件のコメント | WhatsAppで共有
  • 低視力者に混同を招きやすい B81IilQGEFpqirO0 のような文字がはっきりと区別できるようにデザイン
  • より高い視認性のために文字の形状を強調し、開いた部分をさらに広げて表現
  • 4つのフォント、2つのウェイト (regular, bold, italics, italics bold)
  • 合計 1340 glyph、フォントごとに 335 glyph
  • 27言語をサポートするアクセント付き文字

2件のコメント

 
alstjr7375 2022-09-14

モノスペースではない点を除けば、コーディング用フォントと似た特性を持っていそうですね

 
soomtong 2022-09-14

韓国語の場合、ユニバーサルデザインが提供するオンゴディックがこのような目的でデザインされたそうです。

韓国障害者開発院では、高齢者層から弱視者までを包摂するユニバーサルデザイン書体を開発し、普及させることを目指しています。