JUSO.IO - 住所を共有する最も簡単な方法
(juso.io)人の増減が多いスタートアップなので、1〜2年に一度は引っ越します。会社の住所を覚えられないうえに(…)住所を共有するときも手順が面倒です。覚えやすく、共有しやすい短いURLの住所詳細ページサービスをサイドプロジェクトとして作りました。6か月ほど一人で使ってみましたが、とても便利で(もう元には戻れない…)他の方にも役立ちそうだと思い、シンプルなサービスとして作ってみました。
問題
- 会社の住所を案内するたびに、その手順が面倒で億劫だ。
- そもそも自分は会社の住所を覚えられない。だからといって建物名だけをざっくり伝えるのも微妙だ。なのでNaverマップで検索して共有を押し、リンクをコピーして伝えている。(ああ…面倒)
- モバイルでメール返信に住所を入れるときもとても面倒だ。
- 住所だけ送ると、受け取った人はそれをコピーして検索しなければならない。
- 相手のためにNaverマップで検索してURLを送っても、受け取る人が普段使っているサービスがNaver地図でなければ、住所をコピーして別のアプリで開かなければならない。もっと面倒だ。それなら最初から住所だけ伝えた方がましだ。
解決策:最も簡単な住所共有、juso.io
- juso.io/ヘビットファクトリー、juso.io/habitfactory のような形式で、同じページに移動できる韓国語・英語の住所リンクを作って共有できる。カカオトークでも、メールを書いている途中でも、自分が覚えているわかりやすい住所形式で共有できる。
- juso.io で作られたページです、などを入れて、クリックするとホームページへ移動する。
- 受け取る側のサービスでもあるので、ユーザーがいれば viral loop が生まれる。(生まれてほしい)
主な機能
- 覚えやすく、共有しやすい短いURL(juso.io/韓国語、juso.io/english を同時対応)
- いくつか入力するだけで作れる、すっきりした詳細ページ - サンプル:juso.io/ヘビットファクトリー
- Naver地図、カカオ地図では案内しにくいアクセス方法について、より詳しい案内
- 駐車および追加情報の入力
- 住所入力で自動的に連携されるNaver地図、カカオ地図、T map(T map はモバイルのみ対応)
- 3つまで作成可能。私はチョン・ユンホ個人ページとしても作成 juso.io/チョン・ユンホ
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