11 ポイント 投稿者 wavekr 2023-02-19 | 4件のコメント | WhatsAppで共有

こんにちは。

少し前に、フラッシュカード暗記帳のWebプラットフォーム「Olosia」をアルファ公開しました。

スマートフォンの登場以降、韓国でも特に単語学習でフラッシュカードアプリが多く活用されていますよね。

既存のアプリも多く、コンテンツを大量に確保しているWebサービスもさまざまですが……私たちの文化では、このようなフラッシュカードを海外ほど上手く活用してはいないように感じました。

SPAを少しずつ学び、UI Frameworkが大きく発展したことで、デザインがまったくできなかった開発者でも、どうにか一人でサイトを一つ構築できるようになりました。

これからも気を引き締めて機能を強化していかなければなりませんが……
やはりユーザーがいてこそ力が湧きますよね??(笑)
公開したばかりのサービスなので……まだ足りないところは多いです。
ああ……デザインは…… うう;;;;

MediumやVelogのようなブログプラットフォームで使われている、ユーザーホームアドレスの方式を採用しています。

自分だけの暗記帳を作って学習するのも良いですが、すでにブログを書いている方々が暗記帳を作成して公開し、必要な方が購読して学習する……そんなことを考えながら作ってみました。

ここに掲載される紹介文を見ると……人知れず努力は皆さんそれぞれされているのでしょうが……
私もここまで来るのに思ったより長くかかりました。
vue2を少し理解してきた頃に始めたのですが……もうvue3……今では感覚もだいぶ鈍ってしまいました…… うう

公開したサービスは、「Olosia」という名前のフラッシュカードWebサービスです。
https://olosia.com

以下は、まだ内容は不足していますが、サービスを見ていただけるユーザーガイド文書です。
https://olosia.github.io/

AI時代には少し陳腐に思えるサービスかもしれませんが……

人間は競争しなければならず、評価も受けなければならない……
だからこそ暗記しなければならない状況は変わらないので……
誰かにとっては役に立ち、必要なものではないかと思っています。

ありがとうございます~~~

4件のコメント

 
ddoobbo 2023-02-20

便利に使えそうです。ありがとうございます

 
wavekr 2023-02-20

着実に改善していきます。
ありがとうございます。

 
nuthatch 2023-02-19

すっきりしていますね。
ChatGPTやそのほかのAIサービスと連携して、フラッシュカードのデータを生成できると、もっと面白そうです。

 
wavekr 2023-02-19

ChatGPT に「質問・回答の形式で作って」と頼んだら、ちゃんと作ってはくれました。笑
でも、まだまだ足りないなと感じることは多かったです。
人間のノウハウが溶け込んだデータとは、やはり明確な違いがありますから。
とはいえ、これからは間違いなくそういう時代に向かっていくのでしょうね。
サンプルで作成したフラッシュカードの紹介文は、ChatGPT にやらせて入れました……笑