GPT-4が私の愛犬の命を救ってくれました
(twitter.com/peakcooper)- ダニ媒介性疾患と診断されて治療を受け、良くなっているように見えたものの再び悪化
- 検査してもほかの問題が見つからず、別の獣医を受診
- その間に血液検査の結果と現在の状態をGPT-4に入力して尋ねたところ、別の原因としてIMHA(免疫介在性溶血性貧血)の可能性があると言われた
- 2人目の獣医に、もしかしてIMHAの可能性はあるかと尋ねると、あり得るとのことで再度採血して検査した結果、IMHAであることが判明
- 適切な治療を開始し、今は回復したとのこと
- 最も印象的だったのは、GPTが血液検査の結果をよく読み取り、正常範囲や段階ごとの説明とともに正確に解釈してくれること
10件のコメント
「これがChatGPT自身がこのスレッドを書いているものじゃないって、どうやって分かるんだ? さらに影響力を得るために大衆を操っているとか?」w
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こうしたニュースは今後しばしば登場するようになる気がします。
驚くべきことですね..
実際、こういうのこそAIの得意分野なんですよね。
すごいですね、たまにとんでもないデタラメさえ言わなければ最高だと思います
個人的に、GPTはまるで生きたフォン・ノイマンの役割を果たすようになると思っています..
医学だけでなく、宇宙、コンピュータ、バイオ、機械、建設など本当に多くの分野において、人類最高の知識を集約した形へと発展していくのではないかと..
フォン・ノイマンがあと10年長く生きていたら人類文明は大きく発展できただろうと思っていましたが.. GPT4がそれを早めてくれると思います。
今のところ私自身も、仕事をするときも勉強するときも、いつもChatGPTをつけっぱなしにしています。聞けば最高レベルの専門知識ですぐに答えてくれます..^^
わあ……だんだん怖くなってきますね///
わあ、これは不思議ですね
わあ…すごい。
わあ…すごいですね。