WezTerm - クロスプラットフォームのターミナルエミュレータ、オープンソース
(wezfurlong.org)- Linux、Mac、Windows、FreeBSD。Rust で実装
- Multiplex 機能を内蔵(tmux に類似)
- Ligature、カラー絵文字、フォントフォールバック、True Color、ハイパーリンク
- 検索可能なスクロールバック
- Lua で記述する設定ファイル。ホットリロード
- SSH クライアントを内蔵
- iTerm2 の画像プロトコル互換。
imgcatコマンドを内蔵 - Kitty、Sixel グラフィックスをサポート
6件のコメント
何か見せつけてやるぞ……という、腕前自慢みたいな感じというか……
機能は多いのに、アラインメントがまったく取れていなくて……ごちゃごちゃしていますね。
昨年から使っていますが、ブロック型カーソルが徐々に明るくなったり暗くなったりする機能があります。これに合わせて深呼吸すると、メンタルヘルスにも役立つんですよね。
Windows 11に内蔵されているターミナルがかなり良いのでそのまま使っていましたが、
Windows 10を使っているPCでは一度試してみたいですね。
しかもRustで書かれているとは、信頼感?がありますね。
win10でもストアからターミナルをインストールできますよ(笑)
ひとまず Mac + neovim では日本語入力がとてもうまく動きますね。
これまでは alacritty + tmux を使っていましたが、multiplex が内蔵されているとは。家に帰ったら Linux でも試してみようと思います。
Warp - Rustで書かれた高速なターミナル