11 ポイント 投稿者 xguru 2023-06-23 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • 開発者がデザインツールをより使いやすくするための専用ワークスペース
  • デザインファイル向けのブラウザインスペクターのように動作し、より素早くコーディングに反映可能
  • 使用する言語に合わせてカスタマイズ可能
  • Jira、Linear、GitHub、Storybook、AWS Amplify Studio、Google Relay、Anima などの開発ツールプラグインにより、Figma 内ですべてにアクセス可能
  • デザイナーは特定のセクションに "Ready for development" とラベル付けして、そのまま渡すことが可能
    • 別のページやファイルを作る必要がない
    • Diff 機能で変更された部分を比較可能
  • VS Code 拡張により、Dev Mode をエディター内でもすぐに活用可能
    • 現在見ているデザインをもとに自動補完もサポート
  • Dev Mode と Figma for VS Code は現在ベータ版で、2023年までは誰でも利用可能
    • 2024年からは有料ユーザーのみ利用可能
    • また、Figma の全機能を必要としない開発者向けに、2024年からは Dev Mode 専用プランも販売予定。1シートあたり月額 $25 または $35(エンタープライズ)

1件のコメント

 
zaiyou12 2023-06-23

Storybook ですよね……? i はタイプミスのようです