AIエンジニアの台頭
(docs.google.com)原文: https://www.latent.space/p/ai-engineer
翻訳: https://docs.google.com/document/d/…
- 私たちは、基盤モデルの新機能とオープンソース/APIに後押しされ、1世代に一度あるかないかの応用AIの「転換」を目の当たりにしている
- AIアプリケーションを専門的に扱い、新しいスタックを効果的に活用するAIエンジニアという役割が新たに台頭。これはおそらく今後10年間で最も需要の高いエンジニア職種になるだろう
- 従来のMLやディープラーニング学習の知識がなくても、多くのソフトウェアエンジニアがオープンソースとAPIベースのAIを活用してAI製品を作っており、そこでは従来とは異なる新しい知識と経験が求められる
- データ→モデル→製品化の順序ではなくその逆、つまりpromptを通じてまず製品アイデアを検証し、必要に応じてデータで最適化するサイクルによって、AIエンジニアはAI製品化をはるかに速く、安価に実現できるようになる
4件のコメント
私も最近、胸が高鳴るポイントがあります。
LangChain、とりわけエージェントや、少し前に共有されたa16zの技術スタック――cache、validation、matricなどなどを急いで吸収中です。
私もまさに強く実感しています。感覚としては、OpenAPI が出始めた頃にあれこれ作ってみていた時と似ている気がします
「浮上」が注目されているという意味だったんですね。笑
私は、AIがついに人類を攻撃したのかという意味なのかと思いました。
+1 朝から楽しい気分にしていただきました。