個人情報、そこまでするほど…?

 

M1 Maxを快適に使ってはいるんですが、ちょっと惹かれますね

 

SEOスパマーたちは本当に熱心ですね。
今は検索しても出てこないようですが、自分が作った製品は継続的に検索して確認する必要があります。
私もGeekNewsへの検索流入キーワード順位は毎回チェックしています。ウェブサイトを運営しているなら、Search Consoleを見るのは必須です。

 

私は外部モニターを3台使っているので、今回出たM5 Proモデルはうれしいですね。

 

結局、10年後には10年目のジュニア(AI搭載)になるということです。

 

AIを主に使うようになると、失敗を経験する機会がないため、エンジニアリングの教訓を得られなくなるでしょう。本や文章で表現されていないものは、AIでもカバーできません。

 

こういう分野でうちの国が先導する国になるとは思ってもみませんでしたね(笑)

 

この記事のおかげで TAOCP を初めて知ったので、一度ゆっくり読んでみようと思います。

 

TAOCP の次巻を執筆しているんですね
ということは、このシリーズはまだ続きそうですね、うおおおお

 

メールエージェントを作る立場としては、、こういうプロジェクトを見ると少し悲しくなりますね。
OpenClaw に食われる SaaS サービスも多そうです..

 

まだご存命だったんですか?

 

シニアがこれまで経験してきたことを、ジュニアはもっと速いスピードで学習していくのではないでしょうか?
どうせ著者の言う単純にコピペするだけのジュニア開発者は、Stack Overflow時代でも役に立ちませんでした。

要するにAI時代になって、Stack Overflowのコードをコピペしていた習慣が
AIの回答に移っただけです。

どうせ昔から勉強していたジュニア開発者なら、
AI時代にはさらに速いスピードでシニア級の開発者へ成長するでしょう。

 

OpenClaw が最初に大きな注目を集め始めたとき、開発者の Peter Steinberger の GitHub プロフィール も目を引きました。

リストには数十個のプロジェクトがあり、これはそのうちの1つです。

おそらく OpenClaw が Google とうまく連携するようにバイブコーディングしたプロジェクトなのだと思いますが、実際 CLI 方式で Google にアクセスできるようになると、あちこちで便利なんですよね。

OpenClaw を使わない人でも十分活用できそうです。

 

デジタルで微積分することと、アナログで微積分することの違いを思い出しますね。

 

14インチでM5 Max + 128GBにすると8,040,000ウォンですね。
今日の夜11時15分から注文可能なので……そろそろM1を手放して乗り換えるか、ちょっと悩みます。

 

去年からエージェントを作りながらずっと必要だと思っていた機能ですが、Slack と Discord がいつ対応するのか気になりますね

 

教科書に載っている人が、また教科書にいろいろ付け加えているね……。

 

今でも訂正なさっている方……

 

AIモデルの進歩の速さを見ると、今のジュニア開発者がシニアになる頃には
シニアさえも代替されていそうですね。