私も同意します
最近のハーネスやループ方式を見ると、人は仕様だけを渡して、レビューやQAまでAI同士で勝手に進める方向に向かっているように思います

 

未来だ!!

 

今日一度試してみないとですね

 

ご意見をいろいろといただき、ありがとうございます!

私が本文で「責任」に言及したのは、人間がAIよりあらゆる面でミスが少ないからではなく、現代社会の法的・倫理的システムが「責任を負う主体」として人間(または法人)しか想定していないためです。

gcback さんのおっしゃるとおり、統計的な安全性が証明されれば、将来的には責任の枠組み自体が変わる可能性もあるでしょう。しかし、少なくとも近い将来においては、「AIが起こした事故について、誰が刑務所に行くのか、あるいは賠償するのか」という社会的ジレンマが、技術のスピードに追いつくのは難しいと見ています..!

 

同意します。

結局のところ、検収や確認の水準もAIが人間より高くならざるを得ないので、現時点で人間が責任を負うコストより低くならざるを得ないように思います。

人間であれAIであれ、統計的にミスが少ないほうが勝つゲームです。

 
dbs0829 2026-02-19 | 親コメント | トピック: Steph AngoのObsidian活用法 (stephango.com)

私も以前、Evernoteを使っていたときはああいうふうにかなり使い込んでいましたが、さまざまな用途で使っていると、ある程度構造化されていたほうが良い場合もあると感じます。ただ、内部リンクは私もかなり多用していて、相互に融合が起きそうなデータは同じ場所に集めて入れています。

 

実際の業務でAIを活用する立場として、AI開発 -> AI成果物の監督という言葉には深く共感します。
そしてAIは本質的な複雑性の解消にも大きく役立っています。 [要件分析時の矛盾チェック、重複チェック、本質的な価値への問い]

 

監督の民主化?w 資質があるから監督をするのであって、資質がないのに監督をするわけではありません。

 
pluto 2026-02-19 | 親コメント | トピック: Asahi Linux 進捗レポート: Linux 6.19 (asahilinux.org)

本当に本当にありがとうございます

 

サンプルの中にK-POPもありますが、このレベルのものをローカルモデルで生成できるならかなり良いですね。
個人が作るゲームや映像の背景音楽くらいなら、もう本当に簡単になりそうです

 

良い記事をありがとうございます。

 

AI盲信者がもっと増えるべきです。

 

AIが書いた文章のように見えないよう、誤字をそのまま残したり小文字で書いたりするのは、意図的にエントロピーを増やす行為だと見なせそうですね

 

これも過渡期なんだと思います。
有名なサッカー監督でも、選手出身ではない場合が多いですからね。

 
  • レビュアーが読むべき内容に「ウォークスルー」が追加されました。
 

正直、少しもどかしいです。自分が1日で作ったものが驚くべきもので興味深いというのは認めます。しかし、その1日で作ったものを自分で実際に触ってみて、フィードバックをしたことがあるのか、胸に手を当てて考えてみるべきです。

 

エージェントが常にウォークスルーも一緒に提出するようにするのも、レビューには少し役立つのでしょうか。

 

オープンソースの本質の一つは、人に堂々と見せられるコードにあるのではないかと思います。論理的な優雅さと簡潔さ、そして誇りが不可欠です。コードではありますが詩でもあり、産業用コードとは異なる魅力があります。

エージェントも、プランニング段階と実装計画段階まではかなり良いのですが、その後は検証関数を通過するまで戦略を変えるだけです。これが深くなるほど、インプリメンテーショントラップに似たスロップが生まれます。問題は、とにかく動きさえすればOKという人間ユーザーも多いことです。

結局のところ、コミュニティの哲学的な同調を土台として、人間による計画段階のレビューがより適切に行われる必要があるのでしょうが、これには圧倒的な直観に加えて努力も必要です。実際、あまりにももっともらしいので、エージェントの計画をデバッグするのは簡単なことではありません。

モデレーターたちは本当に大変だろうと思います。