foriequal0 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 誰かが長期的なメトリクスを無視して短期的なメトリクスだけを追いかけているのを見ると、まったく関係のない人であっても、通りすがりに「そういうものじゃないのに」と口を出したくなる気持ちになると思います。 では、自分が会社と苦楽を共にし、大きく貢献し、会社で重要な役割を果たしていると考えているプログラマーなら、なおさらそう思うのではないでしょうか。 shakespeares 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 私たちの職人精神を悼む (nolanlawson.com) 哀悼.. shincad 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 2026年のAIとUXに関する18の予測 (uxtigers.com) AIが道具だった時代の終わりを宣言し、人間に判断と責任という最後の役割を正確に示した内容ですね。 興味深く読みました。 su79eu7k 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 私は、非常に複雑でビジネスロジックの中核に当たる部分を自分の手で直接書いてみて考え、それをAIエンジニアたちに落とし込んでいくようなプロセスは、ひょっとすると生産性の向上に役立つのかもしれないと慎重に考えています。数学者たちも電卓のような道具は使いますが、核となるアイデアを考えるときにはメモもたくさん取るじゃないですか。 ddaemiri 2026-02-09 | 親コメント | トピック: LLMで20分で年間120ドルのマイクロSaaSを置き換えました (blog.pragmaticengineer.com) ソフトウェア導入は常に「5年」スパンで「TCO」の観点から見るべきです。そうしないと、後になって本当に爆発する「爆弾」を積み上げるだけになってしまいます。 kuthia 2026-02-09 | 親コメント | トピック: Vouch - オープンソースコントリビューター信頼管理システム (github.com/mitchellh) システム自体が権威を得てこそ受け入れられるのでは、という気がしますね。 wkdehf555 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 企業が目指す方向性と真っ向から衝突する話にしか聞こえませんが.. cjm01115 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) これはさすがに一線を越えていますね dolsangodkimchi 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 個人の幸福や満足感という理想は尊重しますが、労働を提供してお金を受け取る職業という観点では、不適切なマインドのように思います。 fantajeon 2026-02-09 | 親コメント | トピック: AI疲労は実在するが、誰も語らない (siddhantkhare.com) この表現が正確かどうかはだんだん分からなくなってきたが、開発者が次第に「テックリーダー」になっていく感覚がある。 AIが「コード作成」を持っていってしまうと、結局残るのは、 問題解決(ストレス) 結果レビュー(ストレス) 責任(ストレス) だけだ。 つまり開発者はもはや「生産者」というより、 「意思決定者」 「レビュアー」 「責任者」 へと役割が変わっていく。 そうなると、以前にはなかった種類の業務疲労が生まれ、 果たしてこの方向性が自分の目指していた開発者としての職務適性に合っているのか、自分自身に問いかけるようになる。 geeksk553 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 本当に開発がうまい実力のある開発者たちは、むしろバイブコーディングを楽しんでいるということですよね... 私の話ではなく、リーナス・トーバルズやロバート・マーティンのような人たちです geeksk553 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 私もその意見に同意しますが、本人が手書きコーディングにこだわるとしても、一人で事業をしているのでない限り 結局は置き換えられるしかないのに、そのことを分かっていないようです。 snisper 2026-02-09 | 親コメント | トピック: ソフトウェアエンジニアリングの第三の黄金時代 - Grady Booch (youtube.com) 証拠が出る前のあらゆる議論は性急な判断だ click 2026-02-09 | 親コメント | トピック: コーディングエージェントが、私が使っていたあらゆるフレームワークを置き換えた (blog.alaindichiappari.dev) これこそ、本当の意味で保守を困難にする開発手法ですね。AI時代に合わせて、新時代でも一生自分の居場所を守る方法を実践している方です。 hmmhmmhm 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) うわ、それは言いすぎ…。 redline2151 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 手でコードを書くほうが私は幸せです (abhinavomprakash.com) 最近、精神的勝利に浸る時代遅れの開発者みたいな文章がやたら上がってきますね。どうせ時代の流れは止められないのに。 picopress 2026-02-09 | 親コメント | トピック: LiteBox - Microsoftがオープンソースで公開したセキュリティ重視のライブラリOS (github.com/microsoft) 久しぶりに面白そうなプロジェクトを1つ見つけました xguru 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 2026年のAIとUXに関する18の予測 (uxtigers.com) この記事の著者であるヤコブ・ニールセンは、UX分野で42年の経験を持つ専門家です。 この人物は、WWWが公開された当時に「ハイパーテキストが未来のユーザーインターフェースになる」と予測していました。 そのため、1990年にはすでに『ハイパーテキストとハイパーメディア』という本も執筆しています。 UX関連で最もよく知られているコンサルティング会社の1つであるニールセン・ノーマン・グループ (https://www.nngroup.com/) の共同創業者でもあります。(ドナルド・ノーマンは「UX」という言葉を作った人物です) UIデザインにおける10のユーザビリティ・ヒューリスティクス という記事も有名です. bini59 2026-02-09 | 親コメント | トピック: コーディングエージェントが、私が使っていたあらゆるフレームワークを置き換えた (blog.alaindichiappari.dev) フレームワークという、よく整理されていてAIが十分に学習した資料があるのに、あえて自分だけの新しいものを作る必要があるのでしょうか。むしろ生産性を下げることのように思えます。 アーキテクチャを設計するコストを減らし、本質(サービス)に集中できるようにしてくれたものを、あらためて捨てる必要はないと思います。 kimjoin2 2026-02-09 | 親コメント | トピック: 私たちの職人精神を悼む (nolanlawson.com) 「手で書くコード」について、少し幻想があるようにも思います。 「少ない記述で多くのことができる」という方向性は昔からずっとありましたし、 AIでなくても、GCが登場した時期にも似たような空気感があった気がします。 手でコードを書いていても、自分のコードには問題がないように思えて、問題が起きたら内部コードを掘ったりメモリを調べたりしますよね。 手でプロンプトを書いていても、自分のプロンプトには問題がないように思えて、問題が起きたら内部コードを掘ってみるのは同じことになる気がします。 もちろん、これも大半はAIサービスで解決するのでしょうけど。 手で書くコードは、ある意味では現代芸術になるのかも……? とも想像してしまいます(笑) コメントをさらに読み込む
誰かが長期的なメトリクスを無視して短期的なメトリクスだけを追いかけているのを見ると、まったく関係のない人であっても、通りすがりに「そういうものじゃないのに」と口を出したくなる気持ちになると思います。
では、自分が会社と苦楽を共にし、大きく貢献し、会社で重要な役割を果たしていると考えているプログラマーなら、なおさらそう思うのではないでしょうか。
哀悼..
AIが道具だった時代の終わりを宣言し、人間に判断と責任という最後の役割を正確に示した内容ですね。
興味深く読みました。
私は、非常に複雑でビジネスロジックの中核に当たる部分を自分の手で直接書いてみて考え、それをAIエンジニアたちに落とし込んでいくようなプロセスは、ひょっとすると生産性の向上に役立つのかもしれないと慎重に考えています。数学者たちも電卓のような道具は使いますが、核となるアイデアを考えるときにはメモもたくさん取るじゃないですか。
ソフトウェア導入は常に「5年」スパンで「TCO」の観点から見るべきです。そうしないと、後になって本当に爆発する「爆弾」を積み上げるだけになってしまいます。
システム自体が権威を得てこそ受け入れられるのでは、という気がしますね。
企業が目指す方向性と真っ向から衝突する話にしか聞こえませんが..
これはさすがに一線を越えていますね
個人の幸福や満足感という理想は尊重しますが、労働を提供してお金を受け取る職業という観点では、不適切なマインドのように思います。
この表現が正確かどうかはだんだん分からなくなってきたが、開発者が次第に「テックリーダー」になっていく感覚がある。
AIが「コード作成」を持っていってしまうと、結局残るのは、
だけだ。
つまり開発者はもはや「生産者」というより、
へと役割が変わっていく。
そうなると、以前にはなかった種類の業務疲労が生まれ、
果たしてこの方向性が自分の目指していた開発者としての職務適性に合っているのか、自分自身に問いかけるようになる。
本当に開発がうまい実力のある開発者たちは、むしろバイブコーディングを楽しんでいるということですよね...
私の話ではなく、リーナス・トーバルズやロバート・マーティンのような人たちです
私もその意見に同意しますが、本人が手書きコーディングにこだわるとしても、一人で事業をしているのでない限り
結局は置き換えられるしかないのに、そのことを分かっていないようです。
証拠が出る前のあらゆる議論は性急な判断だ
これこそ、本当の意味で保守を困難にする開発手法ですね。AI時代に合わせて、新時代でも一生自分の居場所を守る方法を実践している方です。
うわ、それは言いすぎ…。
最近、精神的勝利に浸る時代遅れの開発者みたいな文章がやたら上がってきますね。どうせ時代の流れは止められないのに。
久しぶりに面白そうなプロジェクトを1つ見つけました
この記事の著者であるヤコブ・ニールセンは、UX分野で42年の経験を持つ専門家です。
この人物は、WWWが公開された当時に「ハイパーテキストが未来のユーザーインターフェースになる」と予測していました。
そのため、1990年にはすでに『ハイパーテキストとハイパーメディア』という本も執筆しています。
UX関連で最もよく知られているコンサルティング会社の1つであるニールセン・ノーマン・グループ (https://www.nngroup.com/) の共同創業者でもあります。(ドナルド・ノーマンは「UX」という言葉を作った人物です)
UIデザインにおける10のユーザビリティ・ヒューリスティクス という記事も有名です.
フレームワークという、よく整理されていてAIが十分に学習した資料があるのに、あえて自分だけの新しいものを作る必要があるのでしょうか。むしろ生産性を下げることのように思えます。
アーキテクチャを設計するコストを減らし、本質(サービス)に集中できるようにしてくれたものを、あらためて捨てる必要はないと思います。
「手で書くコード」について、少し幻想があるようにも思います。
「少ない記述で多くのことができる」という方向性は昔からずっとありましたし、
AIでなくても、GCが登場した時期にも似たような空気感があった気がします。
手でコードを書いていても、自分のコードには問題がないように思えて、問題が起きたら内部コードを掘ったりメモリを調べたりしますよね。
手でプロンプトを書いていても、自分のプロンプトには問題がないように思えて、問題が起きたら内部コードを掘ってみるのは同じことになる気がします。
もちろん、これも大半はAIサービスで解決するのでしょうけど。
手で書くコードは、ある意味では現代芸術になるのかも……? とも想像してしまいます(笑)