そして本当に、だんだん怖くなってきます。こんなふうに頭を空っぽにしてコーディングして、現場に行ったときに、~自分が書いた~ こいつが書いたこのコードを自分が理解できなかったらどうしよう、というのはむしろ軽い心配で、自分は本当にバイブコーディングという波に乗り遅れているのかもしれないという焦り、それにマニュアルを読むことを楽しいと感じる人間だったのに、マニュアルを見る機会がなくなることもそうですが、マニュアルを通して積み上げてきた知識が否定されるような existential fear まであって……
うーん……こういうプラクティスって、Cursor が使用量無制限を提供していたときのものではないでしょうか……。むしろ、どうやってトークンを節約しつつ AI をうまく補助するか? が、少なくとも当分の間はこれからの方向性のように思います。
高価なトークン価格がなくても重複を排除できるのに、フレームワークを使わない理由は何でしょうか?
DoNotNotify – Androidで通知を記録し、インテリジェントにブロック
以前投稿されたとき、オープンソースではないサードパーティーアプリが自分のメッセージをすべて見られるのは危険だという話がありましたが、それを反映して完全にオープンソース化したようですね。
注目を集める中で誤解もあるようなので、FAQを別途まとめたようですね
https://x.com/mitchellh/status/2020628046009831542
拙い翻訳で……
今後はもう少し読みやすい形で共有していきます。
コメントありがとうございます
むしろ学ぶべきことが爆発的に増えて、私はうれしいと感じています。
自分では書くのが難しいものも書いてくれるので、その後に一生懸命勉強しています。
そもそも大規模な会社や、本当に重要なプロジェクトは、最終的にはすべて人が確認すべきだと思っているので、学ぶ立場としてはこんなに面白いことはありません。
「次のタスクは何がいいかな?」
一度で3.46ドルの決済が追加されて、サブスクモデルではカバーされないみたいですね。
少し前に50ドルくれたのは、これを使ってみろってことだった気もします(笑)
世界中のメモリの40%を買い占めている企業が、地球の公益を気にかけているとおっしゃっても……
自己嵐を一発食らって地球がリセットされれば、黄金期が来ます
Excelの関数や電卓のたとえは、あまり適切ではない気がします。
LLMの正確性が100%なら納得です..
驚くほど否定的な意見が多いですね。
これはまた何というか……。チップセットからデータセンターまで、何一つ自前で作って使っているわけではないOpenAIの立場からすれば、ソフトウェアスタックが最適化されれば、その余剰分だけスケールアップするでしょうし、環境保護よりも利益の最大化が目的ですよね(HNのコメントで言うところのジェボンズのパラドックス)。
あまりにも自己PR色の強い投稿で、見ていて気まずいですね。
組み込みよりは数歩ハイレベル寄りの、Python中心でハードウェア制御を開発している者です。数週間前までは、バイブコーディングに抵抗することがどこか誇らしくて、デバッグセッションを立てるのが難しいときに、ずらっと書いたコードをGPTに貼り付けて「ここで自分がやらかしたミスを見つけて」と頼むのが、譲歩してもLLMをかなり活用したと言える程度でした。
Claudeをセットアップして、丁寧に説明しながら一緒にCLAUDE.mdを書いて、1回2回と使っているうちに、いつの間にか本当にこの子に依存し始めているんですよね。
簡単なループ文でもbreak/continue文を間違えていないか気にする必要がなくなり、言葉で表現するのが面倒なら面倒なまま、とりあえずざっと書いてから「タイプミスがないか見て」と言えばいいし、CLAUDE.mdに整理された構造だけでもこいつが勝手にすぐ文脈を見つけ出してくれる。それで新しいサブシステムを実装しようとすると、「これはむしろ依存できる文脈がないんだから、こいつがそのまま書けばいいんじゃないか?」と思うようになるんです。
そして本当に、だんだん怖くなってきます。こんなふうに頭を空っぽにしてコーディングして、現場に行ったときに、~自分が書いた~ こいつが書いたこのコードを自分が理解できなかったらどうしよう、というのはむしろ軽い心配で、自分は本当にバイブコーディングという波に乗り遅れているのかもしれないという焦り、それにマニュアルを読むことを楽しいと感じる人間だったのに、マニュアルを見る機会がなくなることもそうですが、マニュアルを通して積み上げてきた知識が否定されるような existential fear まであって……
本当に、今とても怖いです..
macOSアプリにも対応しているとのことで、この点は有望そうですね。
iOSについては、私はこれまで https://github.com/joshuayoes/ios-simulator-mcp を使っていたのですが、何か差別化ポイントはありますか?(例:動作がより速い、など)
事実として、そのデバッグさえもAIが勝手にやってくれるようになるということだ。
完全に同じというわけではなく、同時にまったく違うというわけでもありません。
似ているということは共通する部分があるという意味ですから、
結局、人それぞれ意見が違うのは、どれくらい似ているかを見る観点によるのだと思います。
同一だとは言えませんが、似ていると見て、
geek12356さんのコメントである予測と思考についての観点から、そうだと思います。
私は同時に、知能が人間より高いので人間とは異なるという観点も持っています。
Claude Codeは、モデルの面でもエージェントの面でも事実上支配的な地位にありますからね。現時点では、Claude以外のものを選ぶのは常に次善の策であり、GoogleもOpenAIも使うことになるでしょう。
組み込みは、たった1〜2行のせいでいまだに深夜2時までデバッグすることがあります..(笑) ドキュメントにないことは claude code も分からないんですよ..
Comonadについても扱ってください!
深く哀悼します。いま使っているこのMac miniとともに乗り越えてきた数え切れないデバッグの夜も、やがてAIエージェントに置き換えられていくのでしょうが、この時代が恋しくなる気がします。
ずいぶん単純に考えていたみたいですね(笑)