Windows にオフにできない広告的な通知が表示されるのは、Samsung が Galaxy スマートフォンの標準アプリに広告を入れたのと同じような印象です。

 

いえ、謝るほどのことでは…(笑) もったいないお言葉、ありがとうございます。

 

私は、どちらについても十分に考える必要があると思います。

会社を運営するには開発者が必要であり、現在はジュニア開発者の就職が難しい時期だと見ています。
表向きにはAIのせいにしていますが、コロナ禍の時期に大幅採用を行ったこと、そしてそれに見合う成功以上に会社全体の人件費が上昇したため、その負担から採用を減らしている面もあります。そうした状況でLLMの活用が、ジュニア開発者に業務を任せるのと同等以上の効率を示すようになり、就職市場そのものがさらに縮小したのだと思います。

しかし、記事にもあるように、ジュニア開発者がいてこそ最終的にシニア開発者へと成長できます。
ジュニア開発者の段階で採用しなければ、シニア開発者は生まれない構造です。

それでも、この過程ではかなりの調整が必要だと思います。
大企業の場合は体制が整っているのでまだましですが、ジュニア開発者が入ってきた場合、会社の中核業務をいきなり任せるのではなく、多少の雑務(失敗しても許容できる業務)を担当させながら教育します。

しかし、シニア開発者の立場からすると、体制が整っていないほどジュニア開発者を指導するのはより大変な状況です。

そして皮肉なことに、LLMを使うときは関連知識が多いほうが有利であって、初心者の開発者だからといって同じ効率を出せるわけではありません。
むしろ、すべての開発業務をジュニア社員で置き換えることは不可能です。非常に優秀な天才なら、シニア開発者がいなくても何とかできるでしょう。では、その人に仕事が集まり始めたら、その人は耐えられるでしょうか。

つまり、シニア開発者とジュニア開発者の両方を採用すべきであり、その過程では生産性や会社の人件費などを考慮した柔軟な採用が必要だと思います。

 

LLMの流行が過熱気味だという主張は分かりますし、その動作原理が演繹や帰納のような推論ではないという点にも共感します。人工知能と知能は同義語でもありませんし、それを同一視したり擬人化したりする人たちのほうが問題なのではないでしょうか?

 

より大きなデータセットを備えたEliza

 

私の知る限り、WindowsでもLinuxでもChromeはサンドボックスモードで動作します。つまり……仮に javascript などで exploit を作って脆弱性攻撃をしても、実際のOSには影響しないということです。

ただ、コンテナモードでは privileged モードを有効にしないと、おそらくその機能は有効にできないはずです。

もちろんそのモードを有効にするよう案内することもできますが、私はコンテナ自体がサンドボックスだと考えていました。手軽に起動したり停止したりできるWindowsのような感覚、と言えばいいでしょうか……

なので、Chromium と Electron ベースの vscode は、サンドボックスではないモードで動くようにしてあります。

あくまで Chromium と vscode に脆弱性があり、その攻撃者がそれを利用して exploit を作れると仮定すれば、危険になり得るという意味です。

 

sandboxモードが適用されていないことが、なぜセキュリティ上の注意事項になるのか気になりました。
Dockerは内部プロセスにサンドボックス機能を提供していないということですか? だからやむを得ずrootで実行するしかなく、たとえDockerで隔離された環境であっても、ホストにマッピングされたボリュームにはマルウェアが侵入するおそれがある、という意味でしょうか? それとも、Docker内部のファイルシステムにユーザーが作成したファイルが安全ではない可能性がある、ということでしょうか?

 

LLMが人工知能ではないとおっしゃっている時点で、かなり誤解されているようです。
ご自身だけの世界に入り込んでいるように見えます

 

それに、LLMが人工知能ではないのなら、それが何なのかを示していただく必要がありますよね。学部レベルの勉強をすれば分かるとおっしゃるのですから?

 

では、その企業が経験もないのに数百億ウォンを投じて人材をスカウトするとでもいうのでしょうか。あなたが知っている最高の知識は、その人たちにとっては役に立たない知識なのでしょう。

 

わあ、本当にずいぶん変わりましたね

 

git-review のアプローチが良いかどうかは分かりませんが、GitHub ベースの PR レビューがひどいという点には同意します..

 

どうしてこういうコメントはいつも捨てアカウントが書くのだろうか

 

ボトムを引き上げることが目標の組織であれば、Webフロントエンド開発者だけで構成されたチームや、アプリ開発者チームのような職能別組織が適している、という点は認める。

しかし、ピークを目指すチームや組織では、職能別組織で構成することには必ず限界がある。
本文の内容のように、あえて企画担当、デザイナー、PM、エンジニアがそれぞれの仕事を受け持ち、工場のコンベヤーベルトのように働く必要があるのか、という疑問が生じる。そうではなく、いくつかの担当業務だけを受け持って働く典型的な「担当者」型の仕事ではなく、各分野に専門性を持つメンバーが集まり、共通の目標をともに設定し、全員で支え合う形が理想的だ。

多くの会社では、分社化やチーム編成などのタスクフォース形式で組織を作っていくが、これも結局は人(役割)を束ねただけなので、負の強化(自分が何かをしようとしても、会社が助けてくれないし、もう諦めるしかない、といったパターン)が起こり、キーメンバーのような重要人材だけを失うことにもなりかねない。したがって、目的別組織にも職能別組織による積極的なサポートが必ず必要だ。

 

LLMは人工知能ではない
 LLMが知能ではないことは、人工知能を学部レベルで学んだだけでも分かる話なのに、こんなものに高卒のユダヤ人ごときのマーケティング stuntで引っかかったのが問題だ。
 現在のLLM業界で起きているでたらめな出来事は、水素トラックで詐欺を働いたニコラを思い起こさせる。
 水素燃料電池を作れず、水素電気トラックという外見だけを作った企業が詐欺をして潰れたのも、知能を作れずにLLMチャットボットなどを作っておいて、これが知能だと大げさに騒いで見せる高卒のユダヤ人も、どっちもどっちのレベルだ。
 アメリカは中核技術をどの分野でももうまともに確保する能力はなく、SBSを通じたマーケティングだけで金を引き込むメイドフ級のポンジ詐欺でもなければ存在理由のない国にまで転落した。
 今後金になるAI分野は絶対にComputer Vision AIであり、これが未来の戦争と軍事力を左右することになる。
 ところがComputer Vision AI分野では、中国が世界1位として急浮上し、覇権国家へと成長しつつある。
 アメリカのようにLLM中心の巨大資本投資がバブルとして破裂すれば、アメリカはAI分野の主導権を中国に失う可能性が非常に高い。
 西側社会で多数を占めるWordcelたちによる現在のLLM投資は、今まさに壁に突き当たっており、その功罪は徹底的に精査する資本家たちによって切り刻まれるだろうし、Computer Vision AIなど関連分野にまで波及して、かなりの期間AI産業が萎縮する可能性が高い。
 これに比べて、国家が研究開発を推進する中国は、このアメリカ発のAIバブルから比較的安全である可能性が高い。
 したがって、今回のLLMへの過剰投資は、アメリカを覇権国家から二流国家へと固定化させるきっかけになる可能性が高い。

 

コンテキストエンジニアリング - What+Whyで賢く指示を出す!
それだけでなく、普段から気になっていた多くの点についても明快に指摘してくださっています :)
このような質の高い情報を無料で見られるなんて、申し訳ない気持ちになるほどありがたかったです!!!!

 

Docker名は lancard/xwindow-korean です

 

Wayland のため、repo 名を https://github.com/lancard/xwindow-korean に変更しました〜

 

Ubuntu は Debian 系なので、apt なども気軽に使えます。Ubuntu のベースイメージより Debian のほうが良かったです。

 
yeorinhieut 2025-08-23 | 親コメント | トピック: 2025年のRust: 基盤ソフトウェアを目指して (smallcultfollowing.com)

Rustは何だか良さそうに見えても、厄介なファンダム(?)のせいで敬遠してしまう唯一の言語のように思います。