こういう文章を見ると、プロダクトを作ることに気を配るのではなく、ソフトウェアエンジニアリングそのものにばかり没頭しているように思えます。どうせどれも大差ないのだから、プロダクトをきちんと作るべきなのに、いつも新しいフレームワークだの新しいアーキテクチャだのを探し回ってはオーバーエンジニアリングして、これがいいからまた変えようと言い出す。新しいものが良いのではなく、何であれ上手く使ってプロダクトを出すことが重要だと思います。

 

もう過ぎたのでしょうか……。私はいまだに違和感があって、不思議さよりも不快感の比率が少し高まっています。あらゆる面で。

 
architektonike 2025-09-18 | 親コメント | トピック: AIのためのデザイン - 見えない機能たち (brajeshwar.com)

AIのためのデザイン - 見えない機能たち

望むのはただ一つ、「いい感じにうまくやってくれ」!

 

バウンティなのか外注依頼なのか……タイトルを見て自分の目を疑いました。

 

> Homebrew の bump-formula-pr コマンドや GitHub Actions で PR を作成できますが、fork と PR のプロセスが不必要に複雑です。

--no-fork オプションがあるため、ブランチを直接 push してマージでき、自動更新機能も提供しています。

 

すっきりしていますね

 

以前は「ブロックチェーン」「パーソナライズ」「web3.0」などなど、
意味がまったくないマーケティング向けの表現が乱発されていて、
AIも以前は「ディープラーニング」で同じような感じでしたし、
少し前までは大学入試の点数や米国のSATの点数など、マーケティング用の記事が出続けていた状況だったので、
とても共感します。
AIと付くと、マーケティング用、投資家向けのアピール用、価格の言い訳のように感じます。

 

お読みいただきありがとうございます! ^^

 

スパースな場合に高速なアルゴリズムを上回ったと言うには、やや曖昧な気がします

 

無理やりだな……

 

ものすごく、ものすごく、ものすごく共感します
そろそろ顧客やユーザーは「AI」という言葉に疲れを感じ始めています

 

同じような業種で働くエンジニアとして、この記事はとても興味深いですね。
AI制作物について不気味の谷が語られる時代はすでに過ぎましたが、
いまだに簡単に生成されたものや偽物に対して、人々は多少の抵抗感を持っていると思います。
その過程をどのように解決していくのか、楽しみですね。

 

仕方のないことです。国内の大手テック企業がReact(Next.js)基準で採用しているからです。
メジャーなVue.jsでさえ、大手テック企業で募集しているポジションはそれほど多くありません。

 

エコシステムを無視できないのが…最近出てくるサードパーティーやオープンソースのライブラリの大半はReactは公式サポートしていても、ほかのフレームワークはコミュニティサポート בלבדなので、あれこれ組み合わせて使おうとすると、結局Reactがいちばん安全な選択肢にならざるを得ない…

 

フィンテック分野では、セキュリティ要件のため、今でも Web-WAS が分離された環境が多いです。自分がどのような環境に配属されるか分からないので、何であっても備えておくのが正しいと思います(笑)

 
click 2025-09-18 | 親コメント | トピック: Java 25 / JDK 25 正式リリース (openjdk.org)

JDK24で入った機能ではありますが、JavaはLTSだけを使う傾向が強いので、synchronizedキーワードを使う際に仮想スレッドのpinning現象がなくなったJEP 491: Synchronize Virtual Threads without Pinningも注目に値します。
仮想スレッドの実運用ベンチマークがより遅いケースがしばしばありましたが、その多くはpinningが原因であることが多かったです。

 

一部のライブラリはCPU依存性があったりするので、CPUを変更するとコード修正が必要になる要素もあり得るため、ファミリーを一つに揃えることにも気を配る必要があるでしょうね。
それでもやっぱりAMD最高!

 

フロントエンドは必要以上の革新をやりすぎているのが問題ではないですか

 
kuthia 2025-09-18 | 親コメント | トピック: GPT-5-Codex (openai.com)

結局、良いAIツールとは、ユーザーの教養(?)レベルを考慮しつつ、成果物の質をある程度一定水準で保証してくれることが、良いユーザー体験になるのでしょうか?
あらゆるレベルのユーザーが一様に、AIツールに対してより良い何かを求めている点は興味深いですね。

 

AIとロボットによって、労働、物流、安全、サービスなどで破壊的な影響が発揮されるとき、非常に身近に感じられるのではないでしょうか?